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自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1960/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 20 を表示
自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 約十分。警察庁の江口警備局長と、中川刑事局長が来ています。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 発言中ですが、労働大臣は、あなたに答弁する前に、本会議に行かれなくちゃならない。簡単に御質疑願います。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 労働大臣は本会議へ参っておりますから、すぐ帰って来ますから……。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) それじゃ簡単に願います。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) この際、委員の変更について御報告いたします。加藤正人君が辞任せられ、その補欠として森八三一君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 秋山君の質疑は三時二十分から続行いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時十八分休憩 —————・————— 午後三時四十一分開会

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) これより委員会を再開いたします。 質疑を続行いたします。秋山長造君。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 林法制局長官。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 政府の方では答弁したわけだと言っております。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 時間終了しましたから、簡単にお願いします。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 秋山君、時間も経過いたしましたから、この辺で御遠慮願いたいのですが。もう一問許しますから。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 以上をもちまして、質疑通告者の発言は、全部終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 —————————————

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) これより討論に入ります。鈴木強君。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) この際、委員の変更について御報告いたししておきます。相馬助治君及び館哲二君が辞任せられ、その補欠として田上松衞君及び野本品吉君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 次の討論通告者は小柳君であります。小柳牧衞君。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 松浦清一君。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 森八三一君。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 岩間正男君。

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 以上をもちまして、討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決を行ないます。昭和三十五年度一般会計予算、昭和三十五年度特別会計予算、昭和三十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して問題に供します。三案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/03/31

34参議院 予算委員会 第23号

○委員長(小林英三君) 起立多数と認めます。よって三案は可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、本院規則第七十二条によりまして議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕