P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1959/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党1959/09/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○小林武治君 今の一般会計から国保の会計への繰入金ですね。こういうものは調査できていますか、どのくらい要るか。

自由民主党1959/09/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○小林武治君 これは、国保を特別会計でやる、こういうことになっておって、一般会計から繰り入れるということは原則的じゃない、こういうふうに思うのですが、ところが、今の二十億程度の金というものは、地方財政を非常に圧迫しておる。これをあなたの方は、特別交付税か何かで見ているのですか。

自由民主党1959/09/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号

○小林武治君 だから、何も見ておらぬものを相当程度繰り出していることが、地方財政を非常に、圧迫して国の方の支出にも影響を及ぼしておる。どうしても、われわれが調べるところでは、今の二割の補助、五分の調整金、これでは間に合わない。少くとも三〇%ぐらいまで持っていかなければ、せっかく三十五年度から皆保険をやろうとしてもできない。ことにこれは、法律でもって強制するのだということからしますれば、一般財源の持ち出しをすべきじゃない。従って特に地方は…

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 地方起債のことについて伺いたいのでありますが、昭和三十四年度の成立した起債の大体の今までの割当、そういうものはどういうふうになっておりますか。

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 その事業別の金額は、ここでもってお聞きできますか、どういうふうにおきめになったか。

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 起債の割当はなるべく早くしてもらいたいということは、当然の希望でありまするが、あと残っておるものも、最近のうち決定できますか。

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 過年度の災害復旧関係の起債の問題ですが、これはどういうふうになっておりますか。

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 今の問題は、みんな工事がそれぞれ進行しておるわけですが、いつごろおきまりになりますか。大体去年、おととしと、いろいろ過年度の分があると思いますが……。

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 今の過年度の災害復旧の割当ですね。初年度の分は、大体起債の率もよく認めておるのですね。次年度以降は起債の率が減ると、こういうふうな傾向にありますが、その点はやはりそういうことになりますか。たとえば、静岡県の狩野川台風の災害の問題ですが、今年—二年後は困難な事情になっておる、こういうことになりますが、要望に対する起債の割当、あるいは建設省の計画に、あるいは農林省の計画に対する起債の要望に対する充当率がだいぶ減るというふうな問…

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 その点は、先からみんな問題になっておって、どうも二年度以降の起債の充当率が少い。この点は、地方でも非常に困っているので、これは直したらいいだろう、できるだけ初年度と同じように、いい率で起債を認めるようにという話し合いの希望出ているわけです。そういうことをやはり自治庁、政府としても直していく、こういうふうな考え方をどうしてもしてもらわなければいかぬと思いますが、その点はどうですか。

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 七〇%という率は、私はかなり低い率だと思う。だからして、今後の問題としても、それは一つ直してもらいたいということを強く要望しております。それから起債は、一般会計などはなるべく減そうというような方針を今までとってきたことがありますが、しかし、地方の要望は非常に強いのですね。ことに上水道、簡易水道、屎尿処理、下水道、これに対する起債の、要望は非常に強いから、来年度は相当やはり起債を増すというような方向に持っていかなければなるま…

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 三十五年度の起債の見通し、多少の素案というか、考え、できましたか。まだですか。起債の増額ですね。

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 今の問題に関連しまして、今の災害復旧の、ことに静岡県の狩野川台風の関係は、非常に集中的に大きな災害を受けている。従って、平均が七〇%であっても、さっきの財政局長のお話のように、その場所によってはある程度特に見てくれる、そういうようなことを特にお考え願いたいということを要望しておきますが、いかがですか。

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 今の競輪の問題ですが、これは、加瀬君が熱心におやりになっていますが、私どもも、競輪の社会悪というものは、ある程度耐えることができない限界にきておる、こういうふうに思うのです。将来の方向は、どうしても全廃するという方向に持っていってもらいたい。それで、通産省の方も、なるべくまあ、一度にこれは廃止するということはできないから、漸次そういう方向に持っていきたいというのは、私もぜひそうしてもらいたい、それについては、この辺でもって…

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 今の答弁としてはやむを得ませんが、自治庁も、通産当局と御相談なさって、こういうものの廃止の方向をきめる。そしてある程度の整理計画というか、そういうものを一つ作ってもらいたい。どうも事情を聞けば、自治庁当局よりか通産当局の方に、これは廃止しにくい事情があるように思う。そのしにくい事情というものは、私はむしろ醜い事情であると思う。こういうふうに思うのでありまして、自治庁がもう少し、そういう地方全体の立場から、積極的に一つ廃止に…

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 前に、この委員会で、競輪はもう廃止しろという説が出たことがあるのです。それに対して政府当局から、今急に廃止するというても、施設者に非常な損害をかける。従って、これらの施設の償却でもできた場合なども考えなければならぬ、こういうことを答弁になったことがありますが、全国のこういう施設について償却が済んだとか済まないとか、そういうようなことを調べたことがございますか。

自由民主党1959/08/10

第32回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 私どもは、今も申し上げたように、近い将来に廃止の方向に持っていってもらいたい。それについては、施設者に非常な大きな不測な損害を与えるというようなことは、これは忍びないことであって、施設の償却等が済めば、漸次そういう方向に持っていっていいんじゃないかというふうに思うから、その参考のためにも、そういうふうな一つ調査をしていただいたらと思いますが、いかがですか。

自由民主党1959/02/26

第31回 参議院 地方行政委員会 第12号

○小林武治君 人員の関係はどうなんですか。

自由民主党1959/02/26

第31回 参議院 地方行政委員会 第12号

○小林武治君 機構はどういうふうになりますか。

自由民主党1959/02/26

第31回 参議院 地方行政委員会 第12号

○小林武治君 今の機構は、どんな形で出るのですか。機構は内規ですか。