小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1961/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 お答えいたします。 計画当時推定した、ダムのうしろの方、上流側に堆積すると会社側におきまして予想をした数量といろふうに考えております。
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 従来、水利使用の許可につきましては、三十カ年を何と申しますか慣例としていたしておりますが、三十カ年を過ぎました場合におきまして、公益上その他の問題も考える機会もあるのではないか、そういうので一応三十年間というふうにいたしたかと思います。
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 この二十条に書いてありますように、あるいは何項目か書いてございますが、こういう項目に対しましては、いろいろの施設をする、あるいは措置をいたしまして、沿岸の方々の被害の防除を別途いたしておる、また一方におきましては、治山治水等の根本対策を実施いたしておる、こういうふうにしまして、ここに書いてございますような沿岸の方々に被害を与えるようなことを防除いたしておるわけでございます。また一方電力というのも、これはまた国としまして大事…
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 ですから、電力の国における重大性、それからまた、一方におきましては、こうしたような沿岸の災害というものは、別途防除し得る措置をする。そういう点を勘案しまして、この期間の伸長をはかった、そういうわけでございます。
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 これは水利使用の許可をする場合にも、そういう点を考えております。
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 別に法律の条文にはございませんが、しかしわれわれが行政をする場合にはそういう考え方が一つある、こう思います。
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 今の最初の許可の際、これはもちろん十七条それから十八条に、こういった点、それから今の点もありますし、それから水利使用の許可規則というのがございまして、その中に今言ったような公益上の判断をして許可をするようにということが書いてございます。
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 何と申しますか、発電水利使用規則というのには今のようないろいろの事項が書いてございまして、中には企業と公益事業との関係とか、あるいは企業計画の問題とか、こういったものがいろいろ書いてございます。そして、こうした内容のものにつきましていろいろと判断をしまして、これを許可するというわけでございます。それから、今の公益上の判断と申しますか、命令書にはいろいろとそういったものがございますが、この公益といいますのは、いろいろ条文がご…
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 その点につきましては、先ほど知事から申し上げましたように、公益上等の判断をいたしまして、その覊束処分と申しますか、そういうふうな処分に該当するものが期間延長ということでございますので、そういう関係で許可をしたというわけでございます。
第39回 衆議院 建設委員会 第7号
○小林参考人 今、川路、竜江地区の地籍でございますが、この低水路がどうなっているかということを調べますのは、今後の問題に非常な重要性があるというふうに考えまして、県の持っているところの量水標等をもとにしまして、低水路の上昇状態を検討したわけでございます。その結果といたしまして、昭和十八年までは河床の上昇がそれほどひどくなかったのが、十八年から昭和二十九年まで相当な急上昇をいたしております。それから二十九年から三十五年まではまた河床上昇が…
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 ただいまの飛び出しナイフの問題でありますが、今度五・五センチメートル以下は禁止する、こういうことについて、業者に対する影響というものはどういうふうに考えていらっしゃいますか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 今の、相談しておるとか、通産省とお話しになっておるとかいうことでありますが、具体的にどんな影響があるかと、こういうふうなことはおわかりになっていますか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 そこで、この問題について、衆議院は何か附帯決議をつけられて、そして当局の方ではまあ善処でもするような答弁があったように聞いていますが、善処とはどういうことをされるつもりなのか、その点を一つ……。
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 この飛び出しナイフは輸出に関係——輸出は認めるとか、そういう点はどうなっておるわけですか。従って、製造もしておると思うし、また、あるいは海外における需要なんかは、別に日本のような規定があるとかないとか、その点はどうですか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 そうすると、現在製造を認めているものも輸出に転換できるからして、実際に損害はそう受けない……こういうふうな問題はないのですか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 今度の規定で所持の許可の問題について、親族等に他人に危害を加えるおそれのある者があるときには、許さない、こういう規定をするのは、そういうことはどうしてわかるというか、調査というか、やっていかれるのですか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 今の問題の調査の方法ですね、こういうととがやり方によっては非常に迷惑になるおそれがありますね。今お話のような事態についての規定であればいいし、積極的に親族がどうこう、こういうようなことをあらためて積極的に調べるというようなことになると行き過ぎというような問題も起こるかと思いますが、その点は大丈夫ですか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 その点について、法の執行上何か注意でもされるつもりですか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 それからもう一つの問題は、他人の生命、身体に危害の及ぶおそれのあるような者が刃物を持っておる疑いがある、これを「開示」させる、こういうような言葉、それからもう一つは「提示」する、こういうような言葉がありまするが、開示させるというのは、どの程度のことをさしておるのか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第27号
○小林武治君 提示という言葉は、現実に持っておるとわかっておる者に出させる、開示というのは、持っておるかどうかはっきりしないから開かしてみる、こういうことなんですか。