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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953
直近の所属会派
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1968/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 20 を表示
自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) よく御意見わかりましたから、善処したいと思います。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これはもう非常にごもっともな御意見だと思いますので、やはり長期的な構想に立って、続いて急いで、ひとつそういうふうなことを郵政省も会社も一緒になって検討すると、こういうことにいたします。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) いま鈴木委員のような御意見もありましょうが、いままでのところは別段のその方面の話は進めていない。今後考えねばならぬ、こういうふうに思っています。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) いままでは格別な折衝がないのが実情でございますが、お話のようなことも考えられますので、これらの方針については、政府としても、ひとつ検討をすることにいたしたいと思います。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは衆議院の逓信委員会でもいろいろお尋ねがございましたが、政府としてはぜひこの国会に出したい、こういうことで、法案の準備をしたのでございまして、現在自民党の与党の政調会でこれの取り扱い方を相談をしてもらっておる、こういうことでございまして、私は見通しとしては、現実にこれが出るかどうかについては、相当な危惧の念を持っておる、こういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは見通しの問題でございますが、率直に申せば、無理ではないかと私は思います。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 御承知のように予算関係法案は、先月締め切っておる、こういうことでございまして、そのほかのほうは別段いっとは言いませんが、いま目標としておるものは提出されておる、こういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは全部一体として考えている。臨時放送関係法制調査会の答申をもとにして、そうして多少のその後の変化に応じてのものを追加する、こういうふうな考え方で一体として考えておる、こういうことでありますし、私ども出す、こういう方針できておりますので、いまもうこれで出しません、こういうことは申し上げられませんが、しかし私は率直に申せばきわめて困難であろうというふうに思っております。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは衆議院の予算委員会でも私答弁いたしましたが、そういう考え方があったから検討したと、しかし、われわれがいま自民党と相談している草案には入っておらぬと、こういうことをはっきり申し上げております。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) そういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これらのいきさつは、みな確実な文書の交換とかこういうことでなくて、あるいはメモとか、いろいろな問題がありますから、こういうことにはわれわれとしてはさわるべきでないというふうに思っておりまして、それらのせんさくはいたしておりません。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 郵政省とNHKといろいろな意見があるのはこれは当然なことで、われわれ郵政省としては、またそれぞれの見方を持っておる。NHKはNHKで御意見を持っておる。しかし国会に出た際にはもう一致したから出てきたと、こういうことになる。できるまではお互いいろいろな意見を戦わせることはあたりまえだと、こういうふうに考えております。その経過において、何か出ればまあ意見の不一致でもあるよように思われますが、意見の不一致ではありませ…

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 言論あるいは報道あるいは番組こういうものに関してはわれわれは容喙すべきでないということを心得ておりますが、私どもが主として言っておるのは、事業としてあるいは経営としての見方にいろいろな問題が出ておると、そういうことでありまして、番組とか報道とかそういう問題ではありません。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) いま的確な記憶をいたしておりません。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは参議院選挙と別にからませる考えも何もありませんし、適当な機会にひとつ続いて免許をしたい、こういうことで、いま検討いたしております。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) いつになるか、いまだきめておりませんが、続いてひとつやりたい、それが夏になるか、秋になるか、別としましてやりたい、こういうふうに考えております。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 私どもの考えておるのは、前に免許に漏れておる場所を中心として考える。東京、大阪、名古屋等はいま計画とかそういうところに入っておらぬのでございます。

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは、私は終局的にはやはり全部複数局にしたらいいだろう、こういうふうに考えておりますが、この際の問題としては、それが幾つになるか、こういうことは、その地方の受け入れ体制とか経済事情とか採算制とか、いろいろな問題がありますし、まず大きな問題はその地方の、しかられるかもしれませんが、熱意の問題ですが、こういうような問題をいろいろ考慮する、こういうことでありますから、どことどこにしたい、こういうふうにいま一応の目標…

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) これは初めの際は、この席で申し上げたように緊急を要するところというようなことを考えておりましたが、やはり実際問題としてある都市をやればその隣りのところも早急に一種の平等というか、格差是正というふうなことについて非常な熱心な議論が出て、したがって変わったといえば変わったと言わざるを得ないのでありまして、一つ許せばやはり都市と都市との関係でもって自分のところにも、こういう問題が出ておりますということでございますしい…

自由民主党郵政大臣1968/03/12

58参議院 逓信委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 鈴木委員の御意見は十分ひとつ参考にいたしまして、慎重にいたします。