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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953
直近の所属会派
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1968/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 20 を表示
自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) 私が聞いたことに対して、また電話があって、それだけでございます。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) そういうことでございます。一、二日かたってからお電話があって、そうでございますかと承っておいただけでございます。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) われわれはもう絶対そういう意図があって聞いたわけではありません。ただ事実を知ることはわれわれとしても必要なことであると、こういうふうに思っただけであります。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) 関心を持つのが私はあたりまえだと思いますね。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) われわれの関係しておる放送会社にどういうことがあったかということに私が関心を持つことは、ちっともふしぎとは思いませんです、私は。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) さようなことに——私はよく申しますが、私はやはり個人でありますから、番組についていろんな意見を持つことはあたりまえであり、公人としてこれが行動に移さなければ差しつかえない、そういうふうに思うのであります。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) 私は、ただどういう事実があったかと、こういうことをお聞きしても、別に悪いと思いませんし、また会社がそんなことに対していろいろ気を回されることも必要はないと思う。会社が何かされれば、会社が自発的に何かされた、そういうことでありまして、私が圧力をかけたなんという問題ではありません。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) それはいつでもあります。それを私が取り次ぐとか、これを行動に移すことがなければ、一向差しつかえないと思います。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) 私はそうおかしいとも思いません。私は聞きおくだけでございます。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) まだ何か郵政大臣ができると思って来る人があるかもしれませんが、郵政大臣はできないから、ここではっきり申し上げておきます。番組等には関与は一切できません。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) そういうことを言う人がありますが、私はそう思っておりません。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) 従来も慎んでおるつもりでありますが、まだ誤解があれば、なお気をつけたいと思います。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) 自民党のそういうことは、私は知りません。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) 放送法の改正も二、三年来の問題でありまして、放送調査会というところからの答申をもとにして改正をしようと前々国会にも提案して審議未了になった。そのまま懸案になっております。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(小林武治君) 承知いたしました。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 逓信委員会 第9号

○国務大臣(小林武治君) お話のとおりであります。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 逓信委員会 第9号

○国務大臣(小林武治君) 労使関係はもう私が言うまでもなく一方的な問題ではない、相互の問題で、お互いの信頼と、だからしてお互いが十分の反省をしていくのが必要である。そういうことでありまして、私は郵政省がいろいろの面において厳正な態度をとっておる。それから郵政省自体が紛争そのものが、他の企業、公企業よりは多いのだとこういうふうに思うのでありまして、私は従来必ずしもこれらのことが緩漫に行なわれておったということを申すわけではありませんが、私…

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 逓信委員会 第9号

○国務大臣(小林武治君) これはちょっと余分なことでありますが、もし郵便局員の関係であれば、労働省からいろいろなことを言われる筋はない。これはいま民間のことをお話になったからけっこうでありますが、私のほうの関係は、国家公務員としての問題でありますから、その国家公務員としての処分が不当であれば、これは人事院がさばきをされるわけでありまして、労働省はこの問題とは関係ない、こういうことだけ申し上げておきます。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 逓信委員会 第9号

○国務大臣(小林武治君) これは、当時政務次官からもお話があり、事は職員の身分の問題で重要なことでありますので、お話しの次第もあり、再度本省自身も仙台郵政局等においてもいろいろの調査をいたしましたが、いままでの報告のところでは、従来の調べたことについて事実を誤認したようなこともない。また、したがって、前回の処分に影響を与うるような事実もない、こういう報告を受けております。

自由民主党郵政大臣1968/04/04

58参議院 逓信委員会 第9号

○国務大臣(小林武治君) 私は、概括的な御返事を申し上げますが、私が一々事件を取り調べたわけではありません。私の信頼する補助者がさような衝に当っておる。したがって、具体的な詳細のことは私自身があたっておるわけではないことは、これは御了承いただけると思いますので、そういうふうな向きのことは担当者からひとつお答え申し上げきせます。