小林武治
会議録に記録された「小林武治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1953/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 予算委員会37 件・37%
- 内閣委員会16 件・16%
※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 これは衆議院ですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 例えば佐野市というようなものがあれば、これは又その上行くのですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 参議院についてはまだ相当将来の問題だと考えていいわけですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 それから例を佐野市にとつて申上げますれば、この場合はこの前の全国区の候補者は全部選挙やるわけでございますか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 そうすると仮定で先ほどお話がありました当選人の当選を失わない、こういう修正を若しここでするとしますれば、選挙運動をなし得る者は、当選を失わない人は当然選挙には入らない、選挙をやらない、こういうことになりますか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 そうしますると、当選を失う僅かなかたと、それからそのほかの落選をしたかたと、これだけはこれは又新らしく届出をいたしますか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 そうすると、法律上当選を失わないかたは、もう選挙に入らない、こういうことになりますか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 その点に関しまして、当選を失わないかたが全部法律上当然選挙をやらない、こういうことになりますると、その当選者が得た投票というものが分散する、そのために前の選挙とは非常に違つた結果が出て来る心配があると思うのですが……。
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 まだ仮定の問題でありますが、今の修正案、若しそういう修正をしたとすれば、当選を失わないかたは何人ありますか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第18号
○小林武治君 今の問題は主として緊急の問題としては佐野市を対象として考えられておる修正だと思いますが、当然佐野市の判決の結果がいつ確定するか、それまで相当の期間があるかどうかということが、やはり関係して来ると思いますが、相当前途遼遠の問題であれば、この際やらなくてもいいが、最近の問題であれば急がなければならない、こういう見通しは自治庁としてお持ちだと思いますが、その辺の御返事は無理でしようか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第15号
○小林武治君 衆議院の第五条一項五号中の修正というのは何も趣旨は変りませんですね。
第16回 参議院 地方行政委員会 第15号
○小林武治君 公用施設の中の例示はどういうものでありますか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第15号
○小林武治君 公用施設として主として目当てにされておるものは何ですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第15号
○小林武治君 ちよつとお伺いいたしたいのですが、今年から簡易保険特別会計の積立金が地方債の引受けをなし得るということになつておるのでありますが、これは窓口が二つになると、郵政省は自由にその地方債の選択ができるかどうか。町村と交渉してですね。
第16回 参議院 地方行政委員会 第15号
○小林武治君 そうするとその団体と郵政省との折衝につきましては、大蔵省とか地方庁からは干渉といいますか、そういうものはないと、こういうことなのでしようか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第15号
○小林武治君 そうすると、ちよつと地方団体の起債の目的について許可、承認するのじやないのですか。地方団体に対して例えば学校とかこういう施設に要する財源を起債に求めるとか、こういうふうな内容もおきめになつてしまうのじやないですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第15号
○小林武治君 従つてそのきまつたものをただ郵政省に借りに行く、ただ郵政省は窓口にしか過ぎない、こういうことになるのですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第15号
○小林武治君 私どもが考えるのに、郵政省がその起債を引受けるということにつきましては、郵政省がその財源を必要とする事業の対象を選んで、その話のできたものを自治庁に承認を求めるというふうにすべきじやないか、即ち今のやり方では、ただ郵政省は自治庁で起債の対象の事業まできまつたものを金を借りに行く金を出す窓口に過ぎない、こういうような恰好に今聞くのですが、それでは郵政省が要するに積立金の運用をするという趣旨からしましては、何も選択権はない。も…
第16回 参議院 地方行政委員会 第15号
○小林武治君 それはやはり自治庁が関与してきまつたのですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 第14号
○小林武治君 松澤さんのに関連して。今の関係はもう自治大学校設置というものは、定員法には全然関係ないですか。