小林武治
会議録に記録された「小林武治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1962/04/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 予算委員会37 件・37%
- 内閣委員会16 件・16%
※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 速記を始めて。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 私は、先ほど非公式に申し上げましたように、当委員会として、公選法は、ぜひ二十日までに送付を願いたいと強く要望をいたしたのでございます。それは、御案内のように、四月末から連休があって、通常の状態においては、審議期間がきわめて短いと、そういう趣旨からこれを申し入れておったのでございます。ことに新産業都市につきましては、公選法との並行審議はこれはほとんど不可能に近い。したがって、この法案の、審議は地方行政委員会以外でや…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 時間が少ないということは、衆議院に強く遺憾の意を申し上げてあります。政府にもさよう申し入れてございます。しかし、私どもとしてはあくまでも与えられたものに対して審議を尽くす、こういう必要があることは痛感しているのでございます。従来委員各位の非常な御協力をいただいてきわめて円満に当委員会が運営されている事実もありますし、続いてさような状態において皆さんの御協力のもとにぜひやっていきたい、かように考えております。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 矢嶋委員の御意見はごもっともなことでありますので、なるべく御意見に沿うようにいたします。 —————————————
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) それでは、新産業都市建設促進法案を議題とし、政府並びに衆議院修正者に対する質疑を行ないます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 速記を始めて。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 私も一言申し上げます。委員長としましても、ただいまの矢嶋委員の御発言には同感をするものでありまして、重要法案であればあるほど、われわれにも相当の審議期間を与える配慮を衆議院としてなすべきであるということを私は確信いたしますので、代表者の議員のお二方に対しましても、さような意見でわれわれがあるということをひとつ御了承願って、各位にお伝えいただきたいと思います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 午後四時半ごろ本案の質疑をいたしますから、関係者は御出席を願います。 午後二時まで休憩をいたします。 午後零時四十三分休憩 ————・———— 午後二時十四分開会
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) これより委員会を再開いたします。 再び公職選挙法等の一部を改正する法律案外一件を議題として質疑を行ないます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 法務大臣、何か答弁ありますか。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 両案の質疑は、本日はこの程度といたします。 なお、この際、審議日程につきまして御報告、御了解を得ておきたいと存じますが、午前中申し上げましたとおり、明五月一日は休み、二日は参考人の意見を聴取し、その意見聴取後、新産業都市建設促進法案の質疑を続行し、できたら終局いたしたいと、かように考えております。五月三日は休日とし、四日は、午前十時から正確に開会、公選法に関する一般質疑を続行し、午後二時から総理大臣の出席を求めて…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 交渉はしてみます。 —————————————
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) それでは次に、新産業都市建設促進法案を議題とし、午前に引き続き質疑を行ないます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○委員長(小林武治君) 本案に関する残余の質疑は、五月二日午後を予定いたします。 次回は五月二日午前十時開会とし、本日は散会いたします。 午後六時三分散会 ————・————
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。柏村警察庁長官。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○委員長(小林武治君) 次いで衆議院における修正点について説明を聴取いたします。衆議院議員小澤太郎君。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○委員長(小林武治君) これより質疑に入りますが、なるべく修正点についての質疑を先にお願いいたします。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○委員長(小林武治君) これは矢嶋委員のおっしゃるとおりでありまして、常に大臣の出席を要請いたしておるのでありますが、本日は、当方の多少時間の都合もあり、なお大臣が閣議のためにまだお見えにならぬ、こういう都合、しかも警察庁には政務次官がありませんので、やむなく警察庁長官の説明を求めたということで、異例のこととして御了承願いたいと思います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第29号
○委員長(小林武治君) これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕