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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1962/05/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1962/05/02

40参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) これにて討論は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/02

40参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。 新産業都市建設促進法案を問題に供します。本案を衆議院送付案どおり可決することに賛成の力の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/05/02

40参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/02

40参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ただいま増原君の討論中に述べられました各派共同提出にかかる附帯決議案を議題といたします。 本附帯決議案を当委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/02

40参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ただいま決定いたしました決議に対し、関係大臣の発言を許します。藤山経済企画庁長官。

自由民主党1962/05/02

40参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 安井自治大臣。

自由民主党1962/05/02

40参議院 地方行政委員会 第31号

○委員長(小林武治君) 次回は五月四日午前十時開会とし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十七分散会

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日付をもって委員小幡治和君、郡祐一君、小柳牧衞君が辞任され、その補欠として野本品吉君、米田正文君、村上春藏君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) まず、新産業都市建設促進法案を議題といたします。 衆議院における修正点について、説明を聴取いたします。衆議院議員岡本茂君。

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) 矢嶋君の御意見ごもっともと存じまするが、何しろ早々のことでありまして、十分のさような時間的余裕がなかったので、御了承願いたいと思います。 なお、これからでも当然のことでありますが、調査室その他において、しかるべき資料をそろえ、御要望に沿うようにいたしたいと思いますので、御了承願いたいと思います。

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) 速記ちょっとやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) 速記始めて。

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) 本案の質疑は後刻にいたします。 —————————————

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) 次に、公職選挙法等の一部を改正する法律案及び国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案を便宜一括して議題といたします。 両案について、まず補足説明を聴取いたします。

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) それでは速記を始めて。 一応説明を続行することにいたします。

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) ちょっと選挙局長、説明を中止して下さい。 自治大臣に申し上げますが、公選法が本付託になった最初のこの委員会に全然おいでにならぬ。これを政務次官以下におまかせになっておるということは、大臣として本案の重要性を十分認識をしておらない結果ではないかと、こういうふうに疑わざるを得ないのでございます。さような状態においては、場合により審議を中止するということもあり得るのではないかと思うのでありますが、これについて大臣の所信…

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) ただいまの弁明につきましては、委員長等において了解を与えた事実はないので、したがって、何か誤解に基づくものと存じます。いずれにいたしましても、今後の出席等について、重大な警告を発しておきまして、この場合審議を続行いたします。

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) 引き続き、衆議院における修正点について説明を聴取いたします。衆議院議員高橋英吉君。

自由民主党1962/04/30

40参議院 地方行政委員会 第30号

○委員長(小林武治君) 速記をちょっとやめて。 〔速記中止〕