小林守
会議録に記録された「小林守」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,293 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会84 件・84%
- 経済産業委員会環境委員会連合審査会12 件・12%
- 国会等の移転に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 1,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は、フロンの回収・破壊の現状及び対策問題について参考人から意見を聴取いたします。 御出席いただいております参考人は、社団法人日本自動車工業会副会長専務理事鈴木孝男君、群馬大学助教授西薗大実君、横浜国立大学環境安全工学研究室教授浦野紘平君、兵庫県県民生活部環境局長小林悦夫君、以上四名の方々でございます。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつ申…
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 ありがとうございました。 次に、西薗参考人にお願いいたします。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 ありがとうございました。 次に、浦野参考人にお願いいたします。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 ありがとうございました。 次に、小林参考人にお願いいたします。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑につきましては、理事会の協議により、まず、各会派を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。なお、御発言は着席のままで結構です。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河野太郎君。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 先ほど、河野委員の方から回収可能量の概念について、この委員会での用語の使い方については一定のお考え方が示されましたけれども、貴重な御意見ということで拝聴させていただいておきます。 次に、奥田建君。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 次に、田端正広君。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 次に、武山百合子さん。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 次に、藤木洋子さん。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 次に、中川智子さん。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 以上で各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 これより自由質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議に基づき、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、御協力をお願いいたします。また、御発言は、挙手の上、委員長の許可を得た後にお願いいたします。御発言は着席のままで結構です。 それでは、質疑のある委員は挙手をお願いいたします。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 それでは、まず鈴木参考人の方から一言。
第150回 衆議院 環境委員会 第4号
○小林委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く心から御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第150回 衆議院 環境委員会 第3号
○小林委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する件調査のため、来る十七日金曜日、参考人として社団法人日本自動車工業会副会長専務理事鈴木孝男君、群馬大学助教授西薗大実君、横浜国立大学環境安全工学研究室教授浦野紘平君及び兵庫県県民生活部環境局長小林悦夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 環境委員会 第3号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次回は、来る十七日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○小林委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として環境庁水質保全局長遠藤保雄君、厚生省生活衛生局長西本至君、厚生省生活衛生局水道環境部長岡澤和好君、農林水産省畜産局長樋口久俊君、農林水産省農林水産技術会議事務局長小林新一君、通商産業省環境立地局長日下一正君及び通商産業省基礎産業局長岡本巖君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じ…
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○小林委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野賢一君。
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○小林委員長 次に、山田敏雅君。