小林史武
会議録に記録された「小林史武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 301 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 2024/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- GX・脱炭素3 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会77 件・77%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議8 件・8%
- 内閣委員会1 件・1%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 議院運営委員会 第14号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律案及び二酸化炭素の貯留事業に関する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、齋藤経済産業大臣から趣旨説明があり、これに対し、村田享子君、東徹君、礒崎哲史君、岩渕友君の順に質疑を行います。…
第213回 参議院 議院運営委員会 第13号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、民法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、小泉法務大臣から趣旨説明があり、これに対し、石川大我君、清水貴之君、川合孝典君、仁比聡平君の順に質疑を行います。 以上をもちまして午後一時まで休憩いたします。 再開後の議事は、日程第一 国務大臣の報告に関する…
第213回 参議院 議院運営委員会 第12号
○事務総長(小林史武君) 元議員真鍋賢二君には、去る三月二日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
第213回 参議院 議院運営委員会 第12号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元議員真鍋賢二君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して…
第213回 参議院 議院運営委員会 第11号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、請暇の件でございます。石川大我君及び谷合正明君申出の請暇を許可することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、特別委員会の目的及び名称変更の件でございます。さきに設置されました政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会の目的及び名称を改めることについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一について、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特…
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 議案類印刷費の支出済歳出額は、令和元年度が約三億二千五百万円、令和四年度が約一億六千九百万円でございます。 これらの金額のうち、本会議及び委員会の会議録に関する費用の額は、令和元年度が約一億六千万円、令和四年度が約四千八百万円でございます。
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 参議院においては、憲法及び参議院規則等の規定に基づき、本会議、委員会、調査会等の会議録を作成しております。
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 平成七年二月八日、参議院改革協議会小委員会から、本会議及び予算委員会の総括質疑について速報を発行することが適当であるとの意見で一致した旨の報告がなされ、同日の議院運営委員会理事会において速報版の発行が決定されたところでございます。
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 令和五年十一月二十八日、議院運営委員会理事会において、速報版は、原則として会議当日に未定稿会議録情報をイントラネットに掲載していることから、令和六年の常会召集日以降、印刷配付を取りやめ、ペーパーレス化することとされたところでございます。
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 平成七年六月一日の参議院改革協議会報告書では、三月十五日に小委員会から提出された秘密会会議録公開の問題についての報告書を同協議会の答申とすることといたしました。 その内容は、現行憲法下の国会における秘密会会議録については、未公開会議録を一定期間、例えば五十年、経過後に一定の手続に従って公開する制度を導入することは適当であると考えるが、そのためには法制の整備が必要であるので、今後、この点について両議院間において協…
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 参議院の秘密会でございますが、まず、本会議を秘密会とした例はございません。 次に、委員会等を秘密会とした例は八十七件ございます。そのうち八十五件は昭和二十年代から三十年代前半に開会されております。
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 秘密会会議録の公開に関して想定される課題につきましては、多岐にわたりますけれども、例えば、実績のある委員会等の秘密会会議録に限るのか、本会議の会議録まで含めるのかといった検討の対象範囲の問題のほか、公開するか否かを判断する主体を含めた手続の在り方、公開の基準、公開の方法、法規上の措置等について検討を行っていく必要があると考えております。
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 参議院改革協議会選挙制度に関する専門委員会につきましては、報告書は参議院ホームページに公表されておりますが、その都度の専門委員会の記録は公表されておりません。
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 参議院改革協議会の記録につきましては、運営事項として取扱いを協議会で申し合わせております。 歴代の協議会の運営事項によりますと、速記は付さないこととされておりますので、通常の委員会のような会議録はございません。 ただし、学識経験者等から意見を聴取する場合等で協議会が必要と認めるときは速記を付し、記録を作成するとされておりますので、その場合には速記録が作成されております。
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) 正式な会議録ではございませんが、協議の便に資するため、経過概要メモを協議員、それから会派に対しまして配付をさせていただいております。 以上です。
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○事務総長(小林史武君) カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミーを推進するためのバイオガス発電設備の設置につきましては、様々な方法があると考えられます。 事務局といたしましても、国会の施設においてどのような可能性が考えられるか、今後調査しつつ、議院運営委員会を始め先生方の御議論も踏まえつつ、適切に対応してまいりたいと考えております。
第213回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一について、厚生労働委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、法務委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、国土交通委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第四及び第五を一括して議題とした後、内閣委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。 次に、日程第六について、農林水産委員長が報告された後、採決いた…
第213回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林史武君) 国立国会図書館長吉永元信君から両院議長に宛てまして、一身上の都合により館長を辞任いたしたい旨の辞任願が提出されております。
第213回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林史武君) 国立国会図書館長の任命につきましては、国立国会図書館法第四条の規定により、両議院の議長が両議院の議院運営委員会と協議の後、国会の承認を得てこれを任命することになっております。議長におかれましては、衆議院議長と協議されました結果、後任の館長として倉田敬子君を任命することで両議長の御意見が一致した次第でございます。倉田君の経歴はお手元の資料のとおりでございます。 以上、御報告申し上げます。
第213回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一及び第二を一括して議題とした後、内閣委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。 次に、議案の緊急上程でございます。緊急上程議案につきましては、その都度、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。 まず、園芸博覧会政府委員設置法案について、外交防衛委員長が報告された後、採決いたします。 次に、関税定率法等改正案について、財政金融…