小林亦治
会議録に記録された「小林亦治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会60 件・60%
- 決算委員会30 件・30%
- 法務委員会公聴会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第18号
○委員長(小林亦治君) そうすると、なお千二百万くらい以上は未回収……、その見込はどうなんですか。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第18号
○委員長(小林亦治君) こういう傾向はないですか。不起訴処分になつた者とか、或いは事件がまだ確定しない者に対しては相当厳重な追及をしておるが、或いは懲役刑が確定した者に対しては、殆んどまあ立消えのような状態になつておる、そういう事例があるのですか。その点如何でしよう。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第18号
○委員長(小林亦治君) それでは郵政省所管については一応質疑を終了いたしましたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第18号
○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第18号
○委員長(小林亦治君) 少し時間が経ちましたが、労働省所管の分に移りたいと思いますが、極く分量は少いのでございます。お含み願いたいと思います。 それでは次に労働省所管補助金、千六百八、千六百九、一般会計及び失業保険特別会計の千六百十、千六百十一、是正事項の千六百十二―千六百二十八号まで問題に供します。 先ず検査院の御説明を願います。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第18号
○委員長(小林亦治君) 労働省からは亀井労働基準局長、江下職業安定局長、渋谷会計課長が見えております。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第18号
○委員長(小林亦治君) これは渋谷課長のほうから……、よろしうございますか。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第18号
○委員長(小林亦治君) 大臣が見えておりませんが、岡委員の趣旨は、戒告に値いしないものを戒告せよというのではないので、厳重注意というような、処分でないものを処分のごとき取扱いを以て処分したりとしますことは悪い、厳重注意は処分ではないと、こういうことなんです。お含み願いたいと思います。 ほかに御質疑ございませんか。 ほかに御発言がなければ、労働省所管については、先ほどの資料を迫つて頂くこととしまして、一応終了したものと認めて御異議ございま…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第18号
○委員長(小林亦治君) 御異議ないと認めます。 なお十二日に予定してございました国鉄民衆駅の審査の件は、十一日にこれを繰上げて二十七年度決算、国鉄の部と合せてこれを行い、今回は十一日を以て終ることにしたいと存じますが、さよう取計らうことに御承知願いたいと存じます。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後一時三十九分散会
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) 只今から第十七回決算委員会を開会いたします。 本日は昭和二十七年度決算、文部省所管及び厚生省所管についてを議題といたします。 初めに検査報告五百七号から五百三十二号、補助金関係二十六件及び是正事項五百三十三号を問題に供します。先ず検査院から本件についての一般的説明並びに二十八年八月公立学校施設費国庫負担法制定後の実情についても御説明を願います。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) 本省からは田中施設部長、中尾計画課長、赤石助成課長が見えておられます。御質問のおありのかたは御発言を願います。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) それでは文部行政に関しては、各委員から強い要請がありましたので、十分善処して頂くことにしまして、文部省所管については質疑を一応終了したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり] —————————————
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) 御異議ないようでありますから、次に厚生関係、五百三十四号、五百二十五号から五百八十一号まで、補助金四十七件、五百八十二号の不正行為及び五百八十三号から五百九十九号までを問題に供します。 先ず検査院から御報告を願います。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) 厚生省からは、堀岡会計課長、山口公衆衛生局長、田辺水道課長、館林予防課長、尾崎防疫課長、五十嵐予防研究課長、保険局庶務課長の牛丸君、菅野国民健康保険課長、黒木社会局庶務課長が見えております。少し遅れて保険局長の久下君が見えられるそうであります。御質疑の方は御発言を願います。会計課長が見えられておりますが、弁明ありましたら伺いましよう。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) なお、建設省計画局水道課長の岩井君も、お見えでございます。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) 五百三十四号ですが、こういう事態は非常に決算委員会としても関心を持つのですが、この問題となつた旧海軍大学の接収解除、この当時は具体的な予見は何もなかつたのですか。今年の七月になつて漸く解除になつた。こういうことになるのですか。そういうところから推すと、三月になつて折角ある予算だから使つておこうといつたような、いわゆる予算消化のために無理してこれを使うといつたことに相似ておるような事案に見受けられるのですが、非常に…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) つまり二十九年、今年の七月に解除になつておるのですが、その当時は最小限度二十八年度の早い機会あたりに解除になるだろうといつたような見通しはどうなつたのでしよう。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) これは大臣なり政務次官なり、最高首脳部がお見えになつた機会に厳重に申上げなければならないことなんですが、折角課長も見えておるので、一つ部内にお伝え願いたいと思います。この五百三十四号の場合は、これはあなたのほうの本省から言えば、これをやつた御連中は功労者かもしれない、部内から言えば。そこでこの注意が重いとか軽いとかということではない。処分したりとする調書が、いずれも皆注意。もう前々、当委員会においては各省に申上げ…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) 御質疑ございませんか。ほかに御発言がなければ、今の八木委員の資料ですね、できるだけ早い機会にお出し願うことにいたしまして、厚生省所管については質疑を一応終了したことにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第17号
○委員長(小林亦治君) 御異議ないと思います。 本日はこれを以て散会いたします。 午後零時三十九分散会