小平忠正
会議録に記録された「小平忠正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,573 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2002/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 2,573 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 午後零時四十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後零時四十九分開議
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山田正彦君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 大臣、きちんと答弁し直してください。誤解を与えないようにきちんと答弁してください。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 答弁に聞き違い、聞き漏れがあると思いますので、もしそれが間違っていれば訂正するし、きちんと答弁をして前に進めてください。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 速記を起こしてください。 山田委員、大臣の答弁に不透明がありましたら、今もう一度質問をし直して、大臣から明確に答弁をするように求めますので、再質問してください。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 大臣、質問に明確に、簡潔に答えてください。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 では、速記を起こしてください。 山田委員、委員会の質問答弁、答弁術でありますので、必ずしも質問者の意に沿った答弁がないこともあり得ます。これは答弁術があります。しかし、答弁は質問に沿って答えること、これが旨ですから、そのように今私は大臣にも伝えました。 そこで、あなたの質問に対し、従来についてのことは調査をしてきました、今後新たに疑惑が出ればそれについても調査をします、そういう方向でよろしいんですか。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 大臣、答弁の前に、質問の趣旨に沿って答弁をお願いします。(山田(正)委員「Aさんが違うのか、Aさんは大事な証人である、大事な調べの対象にあるのかないのかということ、それだけ答えていただけばいいです」と呼ぶ)
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 大臣にちょっと前に。 前に進めるために、調べる必要ありかなしか、それについての大臣の見解をしてください。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 発言は挙手をしてからしてください。山田君、どうぞ。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 挙手をしてから。山田君、どうぞ。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 大臣、答弁の前に、大臣は、前秘書官、前の秘書についての調査は接触はすべき、コンサルタントA氏についてはそれはその分でない、そのように聞こえますが、そういう趣旨でありますか。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 わかりました。 それは必要ですが、A氏に対しては接触する義務はない、そういうことですか。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 山田君、それが大臣の答弁であります。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 山田委員に申し上げますが、持ち時間が過ぎましたので、簡潔に終わらせてください。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 時間が超過しておりますが、この際、法務省樋渡刑事局長が参考人として出席しておりますので、簡潔に答弁を願います。樋渡刑事局長。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 次に、松本善明君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 大臣、私は委員長として聞いていまして、秘書からそういうわからないという報告があった。それをもう一歩進めて、では、記憶を呼び戻すとか、さらに進めることも私は肝要と思うのですが、それらについてはさらにやってはおるのですか。