小平忠正
会議録に記録された「小平忠正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,573 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2002/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 2,573 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 次に、江田康幸君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 次に、筒井信隆君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 速記を起こしてください。 今の質問に対しての答弁等で、与野党理事からそれぞれ意見が交錯しました。 したがって、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 ————◇————— 午後二時四十三分開議
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鉢呂吉雄君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 次に、山口わか子君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 次に、中林よし子君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 次に、山田正彦君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 政務官、指名を受けてから発言してください。速記者が困りますから。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 この際、本案に対し、鉢呂吉雄君外二名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鉢呂吉雄君。 ————————————— 農薬取締法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、農薬取締法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、鉢呂吉雄君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 次に、内閣提出、農水産業協同組合貯金保険法及び農水産業協同組合の再生手続の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣大島理森君。 ————————————— 農水産業協同組合貯金保険法及び農水産業協同組合の再生手続の特例等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小平委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
第155回 衆議院 本会議 第10号
○小平忠正君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、古賀誠君外九名提出の有明海及び八代海を再生するための特別措置に関する法律案は、有明海及び八代海を豊かな海として再生するため、主務大臣が海域の環境の改善、水産資源の回復等に関する基本方針を定めるとともに、関係県が県計画を定めるものとし、その実施を促進するため特別の措置を講じようとする等のものであります。 次に、…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、農薬取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣大島理森君。 ————————————— 農薬取締法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————