小川平二
会議録に記録された「小川平二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,005 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1962/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 金融及び外国為替に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。田原春治君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 岡良一君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 しよう脳専売法を廃止する法律案、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税関支署及び財務部出張所の設置に関し承認を求めるの件の各件を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますのでこれを許します。有馬輝武君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 これにて各件に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 これより順次討論、採決に入ります。 まず、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案について、討論に入ります。通告があります。これを許します。有馬輝武君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 これにて討論は終局いたしました。 続いて採決に入ります。 採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、他の二件につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 まず、しよう脳専売法を廃止する法律案について採決いたします。 お諮りいたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税関支署及び財務部出張所の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。 お諮りいたします。本件を承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、本件は承認すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 堀委員より発言を求められております。これを許します。堀
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 次会は来たる二十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一瞬九分散会 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○小川委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は、高本日本銀行調査局長が参考人として出席しておられます。 参考人には御多用中のところ御出席をいただきありがとうございます。 それでは、質疑の通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○小川委員長 この際委員長より一言ごあいさつ申し上げます。 参考人には御多用中のところ、長時間にわたって御出席をいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議
第40回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、相続税法の一部を改正する法律案、国民貯蓄組合法の一部を改正する法律案、酒税法等の一部を改正する法律案及び関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。質疑の通告があります。これを許します。広瀬秀吉君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○小川委員長 芳賀貢君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○小川委員長 藤井勝志君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○小川委員長 次会は来たる二十三日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
第40回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○小川委員長 これより会議を開きます。 金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。春日一幸君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○小川委員長 物品税法案、関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案及び国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。天野大蔵政務次官。 —————————————