小川平二
会議録に記録された「小川平二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,005 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1962/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○小川委員長 これより順次討論、採決に入ります。 まず所得税法の一部を改正する法律案について討論に入ります。 通告がありますのでこれを許します。武藤山治君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○小川委員長 これにて討論は終局いたしました。 続いて採決に入ります。 採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○小川委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 次に、国民貯蓄組合法の一部を改正する法律案について討論に入ります。 通告がありますので、これを許します。藤原豊次郎君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○小川委員長 これにて討論は終局いたしました。 続いて採決に入ります。 採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○小川委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は明二日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十分散会
第40回 衆議院 本会議 第16号
○小川平二君 ただいま議題となりました二法案及び一承認案件について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、国家公務員が国内旅行をする場合の日当、宿泊料、移転料等の定額を引き上げようとするものであります。すなわち、これらのもののうち、日当及び宿泊料等につきましては去る三十一年に、移転料につきましては二十七年に、それぞれ定…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。天野大蔵政務次官。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 次に、相続税法の一部を改正する法律案、印紙税法の一部を改正する法律案及びトランプ類税法の一部を改正する法律案の三案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。広瀬秀吉君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 芳賀貢君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 芳賀貢君の御質問中において指摘されました、農地の相続並びに贈与に対する課税の問題につきましては、引き続いて税制及び税の執行に関する小委員会において御検討願うことといたします。 これにて三案に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 三案を一括して採決いたします。 お諮りいたします。三案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、三案はいずれも原案の通り可決いたしました。 ただいま議決いたしました三法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 国税通則法案を議題といたします。 —————————————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。天野大蔵政務次官。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小川委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次会は来たる三月一日、午前十時より理事会、十時十五分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第40回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○小川委員長 これより会議を開きます。 しよう脳専売法を廃止する法律案を議題といたします。質疑の通告があります。これを許します。首藤新八君。