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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
4,005
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1962/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,005 20 を表示
自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 提出者より提案理由の説明を聴取いたします。綱島正興君。

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 財政法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。石村英雄君。

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 藤原豊次郎君。

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 本案に対しまして細田義安君外二十五名より修正案が提出されております。

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 この際、提出者の趣旨説明を求めます。細田義安君。

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 これにて修正案の趣旨説明は終わりました。 本法律案並びに修正案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 …………………………………

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 これより討論に入ります。 通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 春日一幸君。

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 これにて討論は終局いたしました。 続いて採決に入ります。 まず修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これを可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 起立多数。よって、本案は修正議決されました。 なお、本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 …………………………………

自由民主党1962/04/13

40衆議院 大蔵委員会 第31号

○小川委員長 次会は来たる十七日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十九分散会

自由民主党1962/04/06

40衆議院 本会議 第33号

○小川平二君 ただいま議題となりました国有財産法第十三条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件につき、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件の内容は、まず第一に、葉山御用邸の暖房設備新設、第二に、皇居内生物学御研究所の標本室建築、第三に、皇居付属庭園施設整備計画に基づき、廐務班事務所、馬車庫等の新築等であり、これに要する費用総額七千九百七十八万八千円が昭和三十七年度一般会計予算案に計上いたしてありますが…

自由民主党1962/04/04

40衆議院 大蔵委員会 第30号

○小川委員長 これより会議を開きます。 国有財産法第十三条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件を議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。広瀬秀吉君。

自由民主党1962/04/04

40衆議院 大蔵委員会 第30号

○小川委員長 佐藤觀次郎君。

自由民主党1962/04/04

40衆議院 大蔵委員会 第30号

○小川委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1962/04/04

40衆議院 大蔵委員会 第30号

○小川委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 お諮りいたします。本件を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/04

40衆議院 大蔵委員会 第30号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、本件は原案の通り可決されました。 なお、本件に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕