P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
4,005
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1962/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,005 20 を表示
自由民主党1962/04/24

40衆議院 大蔵委員会 第35号

○小川委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1962/04/24

40衆議院 大蔵委員会 第35号

○小川委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 お諮りいたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/24

40衆議院 大蔵委員会 第35号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案の通り可決されました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/24

40衆議院 大蔵委員会 第35号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は明後二十六日午前十時より理事会、十時二十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二介散会 ————◇—————

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案、及び外国為替銀行法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。広瀬秀吉君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 横山利秋君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 平岡忠次郎君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 これにて、両案に対する質疑は終了いたしました。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 これより討論に入るのでありますが、両案については、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 お諮りいたします。両案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、同案はいずれも原案の通り可決されました。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 ただいま可決いたしました両案中、昭和三十七年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改正に関する法律案に対しまして、細田義安君より三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者の趣旨説明を求めます。細田義安君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 これにて提出者の趣旨説明は終わりました。 お諮りいたします。細田義安君提出の動機のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって細田義安君提出の動議のごとく附帯決議を付するに決しました。 本附帯決議に対し政府より発言を求められております。これを許します。天野大蔵政務次官。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 ただいま議決いたしました両法案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に第一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 本会議散会後に委員会を再開することといたし、暫時休憩いたします。 午後一時三十三分休憩 ————◇————— 午後三時五十四分開議

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑の通告があります。これを許します。戸叶里子君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 横山利秋君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 存日一幸君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 堀昌雄君。

自由民主党1962/04/20

40衆議院 大蔵委員会 第34号

○小川委員長 本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————