小川半次
会議録に記録された「小川半次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 私は大体了解しております。
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 外務大臣から答弁があるそうです。
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 委員長は地図を掲げて一々説明することを必要といたしません。
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 それでは御着席願います。——御着席願います。 ただいまの横路委員の質問に対して、政府の答弁との間に食い違いがございますので、理事会におきまして取り扱い方を協議するために、暫時休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際内閣総理大臣及び外務大臣より発言を求められております。これを許します。岸内閣総理大臣。
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 小松幹君。
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 御静粛に願います。——御静粛に願います。
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 小松君、福田農林大臣が高熱のため出席できませんので、政務次官をして答弁に当たらせます。小枝農林政務次官。
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 小松君、あなたの持ち時間を二十分以上過ぎておりますから、あと一問だけにお願いいたします。
第34回 衆議院 予算委員会 第4号
○小川委員長 次会は明九日午前十時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○小川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。今澄勇君。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○小川委員長 赤城防衛庁長官、ただいまの答弁はっきりしておらぬようですから、もう一度明確にお答え願います。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○小川委員長 今澄君、あなたの持ち時間よりもすでに二十分経過しておりますから、簡潔にお願いします。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○小川委員長 この際一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上林山榮吉君。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○小川委員長 石原主計局長から数字訂正の申し出があります。これを許します。石原主計局長。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○小川委員長 明後八日は午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第34回 衆議院 予算委員会 第2号
○小川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。周東英雄君。
第34回 衆議院 予算委員会 第2号
○小川委員長 周東君、外務大臣は委員会にさらに残ってもいいことになりましたから、どうぞ。
第34回 衆議院 予算委員会 第2号
○小川委員長 午後一時三十分より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議