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日本社会党衆議院
総発言数
1,118 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1969/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会49 件・49%
  • 地方行政委員会33 件・33%
  • 文教委員会16 件・16%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,118 件中 20 件を表示
日本社会党1969/06/27

第61回 衆議院 地方行政委員会 第45号

○小川(三)委員 この遊水地は、あなたのほうで現在所有されておるのですか。その位置と面積。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 私のほうからも委員長に申し入れしておきますが、私はまだまだ資料山ほどあるのです。これはもっとやらなければならない。そんな三十分やそこらで――国会は法をつくる製造工場でもなければ、国会議員はそんな法案をつくる機械じゃないですよ。十分に真実を発見するために努力しなければならない、その点、むしろ委員長に申し入れしておきます。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 いま資料を出されましたけれども、この中で、これは運輸省で取りまとめてございますけれども、推進本部として運輸省で取りまとめられたんですか。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 そうすると、私が資料を要求したのは、この中でさらに日本道路公団、水資源公団、日本住宅公団、こういうのや、東京電力や千葉瓦斯や、この地域で土地をどんどん購入している団体に対する購入価格を出してもらいたい、こういってあなたのほうに頼んだわけです。ここに出ているのは、建設省と千葉県だけです。公団はありますが、現に東関東自動車道建設のために日本道路公団は仕事をやっているでしょう。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 いま買収の実績のあるもののみについてと言われたけれども、それだったら、あとの団体はあの現地について全然買収していないということをあなた立証できますか。やっているでしょう。東京電力だって、千葉瓦斯だって、それから道路公団が現にやっておる。東関東自動車道を建設するにどうして土地を買収せずにやれるのです。作業をやっているでしょう。やっているから言っているのです。水資源公団もそうですよ。根本名川改修の問題にしても、印旛下水水路…

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 現在までというのはいつなのですか。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 委員長に申し上げますが、ぼくは常識的に聞いているのですよ。各団体が個々ばらばらに価格を提示して地元を惑わすことは困るから、推進本部でどうしてこの価格の統一ができないか、それをぼくは最終的に聞こうとしているのです。推進本部は運輸省ですよ。運輸省に推進本部があったら、推進本部がどうして各公団やそういうものに対して価格の統一ができないのか。個々ばらばらに値段を提示して、お互いにかけ引きをやっているようなことじゃだめですよ。だ…

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 それでは建設省のほうから、いまの問題について答えてもらいたい。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 それではあなたに聞きますが、日本道路公団は、推進本部では現在の時点では購入しておらないと言ったが、あなたはそれを承認されますか。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 それではこの問題については、あとでぼくのほうから資料を出してやります。 丸居さんに伺いますが、あなたはこの資料を出してきましたけれども、これは進入時の飛行高度図ですが、これは何十分の一で侵入してきますか。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 違うのです。進入角度が何十分の一で入ってくるか。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 この機種は何ですか。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 ぼくの資料によりと、ダグラスDC8は上昇率八分の一から十分の一、それからボーイング707は十分の一、SSTの上昇率は五十分の一、これはアメリカの航空宇宙局から出た資料です。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 いま伺いますが、いまここへ出されている法案は飛行場建設のための関連事業なんでしょう。これは何と言おうと明らかなんです。ところが、問題になるのは、飛行場がなぜ地元であれほど強力な反対の体制があるかといえば、それは飛行場として免れることのできない騒音があるからです。墜落の問題については別にまたやりますが、騒音がある。いいですか。これが十五キロの範囲といったら、九十九里の方面から入ったとしたらおそらく松尾の町の上空でしょう。…

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 そうしましたら、五キロ、十キロ、十五キロ、二十キロ、二十四キロとあなたのほうで出してこられたでしょう。このホンを出してもらいたい。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 あなたのほうでいまお答えになられたこのホンは、何を基礎にして出されたんですか。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 そうしましたら、あとこの上昇の角度、それからこの同じキロで何ホンであるか、それを出してください。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 それからまた燃料の点についてですが、ボーイングの最初のこれは不明としてあるが、この燃料の積載量はわからないのですか。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 いまあなたが答えられたけれども、二七〇七は昭和四十四年から四十五年にかけて試験飛行が行なわれている。それから日本航空は、すでに製作番号十九番機、二十三番機、四十六番機、五十七番機と発注しているでしょう。

日本社会党1969/06/26

第61回 衆議院 地方行政委員会 第44号

○小川(三)委員 少なくとも国費を投入して一機四千万ドルもするような飛行機を注文するのに、全く何の資料もなくて注文するということはあり得るのですか。しかも日本航空は日本政府が投資している会社でしょう。