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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
改進党1954/03/26

19衆議院 厚生委員会 第22号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

改進党1954/03/26

19衆議院 厚生委員会 第22号

○小島委員長 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案及びらい予防法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。高橋等君。

改進党1954/03/26

19衆議院 厚生委員会 第22号

○小島委員長 青柳一郎君。

改進党1954/03/26

19衆議院 厚生委員会 第22号

○小島委員長 山下春江君。

改進党1954/03/26

19衆議院 厚生委員会 第22号

○小島委員長 両法案に対する爾余の質疑は次会に譲ります。 —————————————

改進党1954/03/26

19衆議院 厚生委員会 第22号

○小島委員長 次に国立病院、国立療養所の定員問題に関して発言を求められておりますのでこれを許します。長谷川保君。——簡単に。

改進党1954/03/26

19衆議院 厚生委員会 第22号

○小島委員長 長谷川委員に申し上げます。次会において理事会及び委員会にお諮りいたしまして、しかるべく取扱いをいたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつて通知いたします。 午後一時三分散会

改進党1954/03/25

19衆議院 厚生委員会 第21号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まずあへん法案を議題とし、審査を進めます。本案はすでに質疑を終了しておりますので、ただちに討論に付するのでありますが、本案につきましては、討論の通告もございませんので、本案の討論を省略し、ただちに採決いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/03/25

19衆議院 厚生委員会 第21号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 本案の討論は省略し、ただちに採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/03/25

19衆議院 厚生委員会 第21号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 なお本案に関する委員会報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/03/25

19衆議院 厚生委員会 第21号

○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 ―――――――――――――

改進党1954/03/25

19衆議院 厚生委員会 第21号

○小島委員長 次に医薬関係審議会設置法案、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案、らい予防法の一部を改正する法律案、以上三法律案を一括して議題とし、質疑に入ります。御発言はございませんか。 〔「政府側がそろつていないじやないか」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/03/25

19衆議院 厚生委員会 第21号

○小島委員長 なおこの際委員長から正式に厚生省に申し上げます。政府側の諸君の出席がおそいので、こういうことであつたら審議に影響いたしますから、今後なるたけ早く御出席を願います。 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、青柳委員長代理着席〕

改進党1954/03/25

19衆議院 厚生委員会 第21号

○小島委員長 岡君及び他の委員の方に申し上げます。今外務大臣を無理に外務委員会から借りて参りました。十五分だけ借りて参りましたから、そのつもりで御質問願います。それで他の政府委員に対する質疑をしばらく留保して、外務大臣に質疑を集中していただきたいと思います。三十五分になれば外務大臣は放免しますから、そのつもりで御質問願います。

改進党1954/03/24

19衆議院 厚生委員会 第20号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず消費生活協同組合法の一部を改正する法律案及び母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。長谷川保君。

改進党1954/03/24

19衆議院 厚生委員会 第20号

○小島委員長 岡良一君。

改進党1954/03/24

19衆議院 厚生委員会 第20号

○小島委員長 滝井義高君。

改進党1954/03/24

19衆議院 厚生委員会 第20号

○小島委員長 他に両案についての御質疑はございませんか。——なければ両案の質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/03/24

19衆議院 厚生委員会 第20号

○小島委員長 御異議なしと認め、両案の質疑はいずれも終了したものと認めます。 なお両案についての討論採決は、次会に譲ることといたします。 —————————————

改進党1954/03/24

19衆議院 厚生委員会 第20号

○小島委員長 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案及びらい予防法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず厚生大臣より趣旨の説明を聴取いたします。草葉厚生大臣。