小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 厚生委員会 第50号
○小島委員長 次に、本案の質疑に入ります。庄司一郎君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第50号
○小島委員長 柳田秀一君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第50号
○小島委員長 本案に対する爾余の質疑は次会に続行することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。次会は明日午前十時より開会いたします。 午後零時四十五分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第49号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず小委員補欠選任の件についてお諮りいたします。人口問題に関する小委員でありました降旗徳弥君及び岡良一君は去る四月二十日、二十八日の両日にそれぞれ委員を辞任されたに伴いまして、人口問題に関する小委員が欠員となつておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 厚生委員会 第49号
○小島委員長 御異議なしと認め、再び委員に選任された降旗徳弥君及び岡良一君を人口問題に関する小委員に指名いたします。 —————————————
第19回 衆議院 厚生委員会 第49号
○小島委員長 次に結核実態調査結果に関する件について発言を求められておりますので、これを許可いたします。長谷川委員。
第19回 衆議院 厚生委員会 第49号
○小島委員長 滝井義高君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第49号
○小島委員長 食生活改善に関する小委員長松永仏骨君より発言を求められておりますので、これを許可いたします。小委員長松永君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第49号
○小島委員長 お諮りいたします。ただいまの松永小委員長の報告は、先刻の理事会においてこれを了承することにいたしたのでございますが、委員会としてもこれを了承することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 厚生委員会 第49号
○小島委員長 御異議なしと認め、そようにいたします。 次会は明日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第48号
○小島委員長 これより会議を開きます。 覚醒剤及び麻薬取締りに関する件についての調査を進めます。発言の通告がありますので、これを許可いたします。柳田秀一君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第47号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず麻薬取締りに関する件について明日調査を進める予定でありますが、これに警視総監の出席を求めて質疑を行いたいという要望が強いのですが、田中警視総監を参考人として出席を求めることに決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 厚生委員会 第47号
○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————
第19回 衆議院 厚生委員会 第47号
○小島委員長 次に只野直三郎君提出の水道法案を議題とし審査に入ります。 まず提案者より趣旨の説明を聴取したいと存じます。只野直三郎君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第47号
○小島委員長 以上で趣旨の説明を終りました。なお本案についての質疑その他は次会以後に譲ることといたします。 —————————————
第19回 衆議院 厚生委員会 第47号
○小島委員長 次に内閣提出の水道法案を議題とし、審査に入ります。 まず草葉厚生大臣より趣旨の説明を聴取したいと存じます。厚生大臣。
第19回 衆議院 厚生委員会 第47号
○小島委員長 以上で趣旨の説明は終りました。 なお本案についての質疑その他は次会以後に譲ることといたします。 次会は明二十日の午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十四分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第46号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず本日の請願日程に掲載いたしております百三十八件の戦傷病者の援護強化に関する請願並びに在南会社従業員の遺家族に戦傷病者戦没者遺族等援護法適用の請願を一括して議題とし、審査いたします。これらの各請願につきましては、昨日の理事会におきまして細密に検討いたしました結果、その趣旨を適切なるものと認め採択の上、内閣に送付すべきものであるとの一致した意見が得られましたが、そのように決するに御異議ございません…
第19回 衆議院 厚生委員会 第46号
○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なおこれら各請願に関する委員会の報告書の作成に関しましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 厚生委員会 第46号
○小島委員長 御異議なしと認めそのように決します。 —————————————