小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 まず療術士の問題について青柳委員より発言を求められておりますのでこれを許可いたします。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 次に奄美大島の癩療養所の問題について長谷川委員より発言を求められておりますので、これを許可いたします。長谷川保君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 次に興亜寮の運営問題について参考人並びに関係当局の方が見えておりますので、本問題についての調査を進めることといたします。 なお本問題について前会決定いたしました方々のほかに、板橋区の民生課長千葉哲郎君が見えておりますので、同君からも参考人として説明願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 まず神近市子君の発言を許可いたします。なお神近君に申し上げますが、特定の事項について参考人を招くということはよほどの例外でございますから、そのつもりで御質問願います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 傍聴人の方に申し上げますが、ふまじめな態度をとられますと退場を命じます。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 この際申し上げたいと思います。神近市子先生は十分この事件の内容というものを御存じだと思いますけれども、他の委員の方は事件の全貌についての知識が全然ございませんので、何をお聞きにならうとしておるのかわからないので問題になるのだと思いますから、一応神近さんから全貌をごく簡単に、どういうことを御質問するのかということを御説明願います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 長谷川君にお尋ねしますが、そういう脅迫をしたというのは政府あるいは公共団体の役人がしたということでございますか、それとも単なる普通の人がやつたということですか。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 どうぞ質問を続行願います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 神近さんに申しますが、できるだけ厚生委員会で取扱うような範囲内の質問をお願いいたします。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 どうぞ続行願います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 神近君に申し上げますが、管財人と賃貸人と賃借人の関係は、厚生委員会の別個の問題にして取扱つていただきたいと思います。今管財人にもし違反があるならば、賃借人との関係においてまた別個の問題として解決すると思いますから、厚生委員会の問題にしていただかないようにお願いいたします。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 それは法務委員会の方で、国有財産の管理の問題になると思いますから、これは厚生委員会で取扱うべき問題でないと思います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 他に質疑者はございませんか。杉山君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 質問に関連してだけ答弁願います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 委員の方に申し上げます。本会議も始まりましたし、大体厚生委員会として知らなければならぬところの共同募金に関する問題、並びに同胞援護会の性質等に関する問題は、大体これで委員の方々は了承されたと思いますから、その他のこまかい点についてはこの際質問を遠慮していただきたいと思います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第55号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず癩療養所の問題について長谷川委員より発言を求められておりますのでこれを許可いたします。長谷川保君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第55号
○小島委員長 この際暫時休憩いたします。 午前十一時二十八分休憩 ————◇————— 午前十一時四十二分開議
第19回 衆議院 厚生委員会 第55号
○小島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 内閣提出、水道法案を議題として質疑を続行いたします。滝井義高君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第55号
○小島委員長 この際お諮りいたします。実は本法案審議の都合上、非公式ではありますが、一昨年五月三十一日に委員長として建設委員長に対し、連合審査請求希望があらば六月一日、二日以外に時日がないから、さつそく正式に申し込んでもらうよう話をしておきましたところ、先刻十一時四十分ごろ建設委員長の使者から、正式に建設委員会としての連合審査の請求があり、連合審査会開会日は本法案が本付託になつてから後の日にしてもらいたいとの申込みであります。委員長とし…