小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/08/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 厚生委員会 第58号
○小島委員長 現在の段階においてどの程度が必要なんでしようか。
第19回 衆議院 厚生委員会 第58号
○小島委員長 それではこれにて委員会は散会いたすわけでありますが……。
第19回 衆議院 厚生委員会 第58号
○小島委員長 滝井君にお答えいたします。その問題については明日午前十時より理事会を開いて相談いたすことにいたします。 終りにあたり参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。暑い折からたいへん長い間ありがとうございました。 それでは明日午前十時半より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず参考人選定の件についてお諮りいたします。本委員会は本十一日、十二日、十三日の三日間委員会を開会し、食品衛生に関する件その他について調査を進める予定でありますが、先刻の理事会におきまして、明日の委員会に参考人として、京都大学医学部教授井上硬君、東京大学医学部助教授浦口健二君、国立衛生試験所薬理試験部長池田良雄君、食糧研究所醗酵化学研究室長角田廣君、以上四君に御出席願いまして意見を求めるべきである…
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 御異議なしと認めましてそのように決しました。 —————————————
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 次に食品衛生に関する件について発言の通告がありますので、順次これを許可いたします。柳田秀一君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 この際委員長として一言お聞きしたいのですが、黄変米が問題になつてからもう相当期間がたつていますが、厚生省としてはその間、これをつき直してみたら減つたとかふえたとかいう研究をしてみたのでしようか。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 岡良一君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 この際新しく政務次官になられた淺香君を御紹介いたします。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 それでは質疑を続行いたします。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 柳田君。食糧庁長官に……。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 ちよつとこの際お尋ねします。先ほどの岡君の質問にも関連いたしておりますが、そうすると、名古屋における配給というものは厚生省が試験をしている最中に農林省が配給したことになるのですか。それとも試験のことを全然知らぬうちに配給してしまつたのですか、どうなんですか。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 そうすると厚生省の検査というものは意味をなさないことになりますね。全量しない限りは……。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 滝井義高君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 どうです、ひとつみんなよく考えて、あしたでも答弁してもらいましよう。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 滝井君、杉山先生の御質問がございますからその程度で……。
第19回 衆議院 厚生委員会 第57号
○小島委員長 本日はこの程度にとどめ散会いたします。次会は明十二日午前十時より開会いたします。 午後一時七分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず閉会中審査申出の件についてお諮りいたします。先般の委員会において閉会中の審査事件を決定いたしたのでありますが、当委員会に付託になつております只野直三郎君提出の水道法案は、内閣提出の水道法案が参議院において閉会中審査になる模様でありますので、そうなりました場合、当委員会といたしましては閉会中の審査の申出をいたすことにしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお閉会中の審査に関し小委員会を開くような事態が生じました場合は、現在当委員会に所属しております小委員会を全部引続き設置することとし、小委員に欠員を生じました場合における補欠選任に関しましては、委員長に御一任願つておきたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 厚生委員会 第56号
○小島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 暫時休憩いたします。 午前十時三十九分休憩 ————◇————— 午前十一時十三分開議