小峯柳多
会議録に記録された「小峯柳多」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,852 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会公聴会1 件・1%
※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案について、本日、東京大学助教授岡野行秀君、交通評論家村木啓介君を参考人として出席をお願いし、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆さん 本日は御多用の中を御出席いただきまして御意見を承りますこと、まことにありがとうございます。本案について、それぞれ忌憚のない御意見を承りまして、審査の参考にいたしたいと任じます。 次に議事の順序について申し上げますが、岡野参考人、村木参考人の順序で御意見をお一人十五分程度…
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 ありがとうございました。 次に、村木参考人にお願いいたします。
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。加藤六月君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 関連質問を許します。細田吉藏君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 斉藤正男君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 宮井泰良君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 河村勝君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、お二人の参考人にお礼を申し上げます。 本日は、御多用の中、当委員会に御出席いただきまして、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼申し上げます。(拍手) この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後三時二十三分開議
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 道路運送車両法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は去る四月十八日終了いたしております。 これより本案を討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 道路運送車両法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 この際、宇田國榮君、加藤六月君、徳安實藏君、細田吉藏君、箕輪登君から、自由民主党提出をもって、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を求めます。加藤六月君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 起立多数。よって、本案は、宇田國榮君外四名提出にかかる動議のごとく、附帯決議を付することに決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。丹羽運輸大臣。
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第68回 衆議院 運輸委員会 第17号
○小峯委員長 次回は、明九日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第68回 衆議院 運輸委員会公聴会 第1号
○小峯委員長 これより会議を開きます。 国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案について公聴会に入ります。 本日御出席願いました公述人は、交通評論家角本良平君、明治大学教授清水義汎君、流通経済大学教授高橋秀雄君、日本消費者連盟代表委員竹内直一君、三菱綜合研究所常務取締役牧野昇君、法政大学教授力石定一君、稲葉敏子君、全国消費者団体連絡会代表幹事工藤芳郎君、以上八名の方々でございます。 この際、公述人各位に…