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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、北海道開発庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。木村北海道開発庁長官。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 おはかりいたします。 本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 引き続き、海外経済協力基金法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。佐野進君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時一分散会

自由民主党1968/05/16

58衆議院 本会議 第34号

○小峯柳多君 ただいま議題となりました二法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、砂利採取法案について申し上げます。 わが国の砂利の生産は、近年土木建築工事の急速な拡大とともに年々増加してまいっておりますが、特に最近におきましては、いわゆる山砂利、おか砂利の採取が急増しており、その反面、砂利の採取に伴う災害が各地に頻発し、大きな社会問題となっております。 本案は、このような実情に対処するため、…

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 これより会議を開きます。 砂利採取法案並びに電気用品取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡本隆一君。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 塚本三郎君。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 午後二時から再開することとし、この際休憩いたします。 午後一時十八分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 砂利採取法案並びに電気用品取締法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。玉置一徳君。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 中谷鉄也君。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 建設省、農林省の皆さんはけっこうでございます。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 おはかりいたします。 両案の質疑はこれにて終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、両案の質疑はこれにて終局いたしました。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 これより両案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので、直ちに採決いたします。 まず、砂利採取法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 次に、ただいま可決いたしました本法律案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。千葉佳男君。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/05/15

58衆議院 商工委員会 第29号

○小峯委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議について通商産業大臣から発言を求められております。これを許します。椎名通商産業大臣。