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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由民主党1968/05/20

58衆議院 商工委員会 第31号

○小峯委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1968/05/20

58衆議院 商工委員会 第31号

○小峯委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次回は明二十一日火曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十四分散会

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 これより会議を開きます。 海外経済協力基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、海外経済協力基金法の一部を改正する法律案の審査に際し、参考人として海外経済協力基金の役職員等から意見を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 本日は、本案審査のため、参考人として、海外経済協力基金総裁柳田誠二郎君が出席されております。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三宅正一君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 外務委員会に出ておりまして、いま理事が行って交渉しております。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 政務次官が見えております。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 本会議散会後再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後三時七分開議

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 佐野進君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 速記を始めてください。 ————◇—————

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 この際、内閣提出、北海道地下資源開発株式会社を廃止する法律案を議題といたします。 本案は、去る四月十六日、提案理由の説明を聴取いたしております。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山本政弘君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 玉置一徳君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 おはかりいたします。 本案の質疑はこれにて終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、本案の質疑はこれにて終局いたしました。 —————————————

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので、直ちに採決いたします。 北海道地下資源開発株式会社法を廃止する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 次に、ただいま可決いたしました本法律案に対して、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。中村重光君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 商工委員会 第30号

○小峯委員長 以上で、趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕