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自由民主党衆議院
総発言数
3,323
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1980/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,323 20 を表示
自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 答弁を許しました。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 川俣健二郎君。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 このままの状態で暫時休憩いたします。 午前十一時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十九分開議

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、鈴木内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。内閣総理大臣鈴木善幸君。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 次に、内閣官房長官宮澤喜一君。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 次に、法務大臣奥野誠亮君。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 この際、稲葉君より関連質疑の申し出があります。大出君の持ち時間の範囲内でこれを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 この際、大出君の残余の質疑については次回に行うことといたします。 次に、川俣健二郎君。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 だれかかわりの人でいいですか。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 川俣君、持ち時間が経過しております。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 川俣君の残余の質疑につきましては、次回に行うことといたします。 次に、正木良明君。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 この際、坂井君より関連質疑の申し出があります。正木君の持ち時間の範囲内でこれを許します。坂井弘一君。

自由民主党1980/10/09

93衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 これにて正木君及び坂井君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十一日午前九時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会

自由民主党1980/07/24

92衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも予算委員長に選任されまして、まことに光栄であり、その職責の重大さを痛感する次第でございます。 何分にも微力な私でございますが、誠心誠意公正円滑な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞ練達堪能な予算委員各位の御協力を切にお願いを申し上げまして、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1980/07/24

92衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 それでは、まず理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いましてその数を九名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 それでは、 越智 通雄君 金子 一平君 唐沢俊二郎君 小宮山重四郎君 三原 朝雄君 大出 俊君 川俣健二郎君 坂井 弘一君 大内 啓伍君 を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1980/07/24

92衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/07/24

92衆議院 予算委員会 第1号

○小山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会

自由民主党1976/09/30

78衆議院 予算委員会 第1号

○小山(長)委員 最初に災害の問題から入りたいと思いますが、今回襲いました台風十七号、それから六月下旬には梅雨前線による集中豪雨がありました。またそのほか北海道や東北地方を襲った冷害があったのでありますが、この被災者に対し、私は自由民主党を代表して心からお見舞いを申し上げますとともに、一日も早く立ち直りを期待するものであります。また、災害によって亡くなられ、あるいは行方不明となられました方々の御遺族に対しましては、謹んで哀悼の意を表した…

自由民主党1976/09/30

78衆議院 予算委員会 第1号

○小山(長)委員 そうしますと、公共事業等予備費の千五百億円はこの機会に全額を災害復旧費に充てる、こうなりますね。ところが、前通常国会における説明では、この公共事業等予備費は、景気の落ち込みが生じたような際に、特に農業基盤等、農業の設備投資が非常におくれておるので、農業基盤等の整備費などに追加投資して、そして景気の落ち込みを防ぐ、あるいは景気浮揚を図る、こういう趣旨の答弁があったのです。そうしますと、その必要はもう今年度はなくなったとい…