小山峰男
会議録に記録された「小山峰男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 783 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政・警察委員会38 件・38%
- 外交・防衛委員会35 件・35%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 努力はされているのもわかりますが、これも地元住民にとっては大変な問題なんで、さらに住民の意向等も踏まえてアメリカ側と折衝をしながら改善をしていってほしいと要望を申し上げまして、私の質問を終わります。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 それでは、この条約に関連して四点ほど御質問を申し上げます。 まず一点でございますが、大臣の提案理由の説明また説明資料を見ましてもそうですが、この条約は昭和四十八年六月に云々というふうに書いてございまして、一瞬これを見たとき、一体日本政府は何を怠慢していたんだろうというまず印象を持ったんですが、多分いろいろ理由はあると思いますが、その辺説明いただきたいと思います。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 そうすると大臣、我が国内法との調整で、結局四十八年にジュネーブで採択されたものがつい最近になってやっと十二歳が十三歳になったという理由なわけですか。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 それでは、この条約を批准している国の状況、またいつごろ最初の国が批准をしたかというような、その批准の各国の状況というのはわかりますか。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 アメリカとか先進国でもまだ批准していない国がかなりあるようですが、これは外務省だけの責任ではないと思いますし、我々の責任でもあるわけですが、少なくとも昭和四十八年に採択された条約、やっぱりお互いにもう少し早く批准するような努力が必要だと、今改めてまたそんな思いを強くしたところでございます。 次に、いわゆるこれができない、例えばアメリカなんかができないというのはどんな理由なのか、その辺ちょっとお聞きしたい。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 そうすると、必ずしも低開発国のような状況の国とかそういう分け方じゃなくて、ただ未批准国とかそういうのがたくさんあるというふうに理解していいわけですか。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 このいわゆる主管省というのは労働省ですかということと、今までこの十二歳を十三歳にする、おくれてきた主たる、反対をしていたというか、原因というのはどんなところにあるのか、それをお聞かせいただきたいと思います。
第147回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○小山峰男君 三人の大使の皆さんには、大変お忙しいところ御苦労さまでございます。 私は二点ほどお聞きしたいと思いますが、まず木谷大使にお聞きしたいと思います。 日本のODAの関係につきましては、今大変いろいろ問題がある、あるいは課題があるということで、大きく見直しが迫られているというふうに思っているわけでございます。日本とペルーの関係においても、ODAというのはかなり重要な役割を果たしているだろうというふうに思うわけでございますが、私は…
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 民主党・新緑風会の小山峰男でございます。よろしくお願いします。 最初に、まず食糧援助規約につきまして質問させていただきます。 この規約につきましては、二十二条の規定に基づきまして六月二十五日に暫定適用の通告を行っております。また、発効したのが七月二日ということでございまして、なぜ暫定適用をすることにしたのか、その経緯について御説明をいただきたいと思います。
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 今、経過は承知したわけでございますが、いずれにしましても四月十三日に作成されていると。それで暫定適用が六月二十五日、実際に開始されたのが七月ということでかなりこれは時間がたっていると。そういう意味では、でき上がったのが十月だというお話があったわけでございますが、継続だから軽視されているような、あるいはそのままいくからいいというような形で安易に扱われているような印象を受けるわけです。 ことしもあと一月ぐらいになってやっと国会…
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 ぜひそういう姿勢でお願いしたいと思います。これは次のコーヒー条約についても同じような問題が言えるわけでして、若干国会がなおざりにされているのかなという印象を受けていますので、今後ぜひ気をつけてお願いをしたいというふうに思います。 ところで、我が国の食糧援助ですが、方式としては二国間援助、あるいはWFPというんですか、世界食糧計画等を通じた、国際機関を介して援助するという二つの方式で行われているようでございますが、近年、国際…
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 次に、国際コーヒー協定の関係で二、三御質問させていただきます。 これも日程等の問題があるわけでございますが、一九九一年の十月から一九九四年の九月にかけて、この時代には一年ごと三次にわたる延長が行われたというふうに聞いておりますが、そのときは延長文書が国会に提出されずに行政取り決めという形で処理され、国会の承認の対象になっていなかったというふうに聞いておりますが、今回の二年延長が国会承認対象として提出されたというのはどういう…
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 そうすると、一年の場合には十月から来年の九月までで既に当初予算で支出分が組んであるから国会承認は要らないんだ、そういうお話でいいわけですね。
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 政務次官に聞きたいと思いますが、これ二年間延長して、暫定的に延長し、新しい協定の作成というのが今協議されているというふうに思うわけでございますが、その内容はどんな形のものになりそうか、まだ協議中だと思いますが、その辺の関係はどうですか。
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 現在の延長された協定の中身を見ますと、分担金の支払いだとか情報の提供だとかというようなことで、あえてこの協定を結ばなくてもいいような中身が多いというふうに思っておりますが、場合によれば、この二年間は延長しないでおいて、新たな協定が本当に必要かどうかという判断をその時点でしてもよかったのではないかというふうに思いますが、大臣どうですか。
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 新たな協定につきまして今協議中だということでございますが、本当に協定としての必要性あるいは意味があるものとして、いろいろ協議をして締結するのならするという形にしていただきたいというふうに思っております。 若干、申し上げた順序を狂わせたりいろいろしますが、時間の関係もありますので、次に東ティモール情勢についてお聞きしたいと思います。 先週の委員会におきましても、UNTAETの行う平和維持活動に対するいわゆる参加問題ということ…
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 この五原則あるいは四原則等がつくられた時代と、やっぱり情勢がかなり変わってきているというふうに思うわけです。今後、地域紛争が大変多様化してくるだろうし、またPKOをめぐる国際環境というものも大変変化してくるだろうと。だから、これはあのとおり原則で何事もしていくというようなことが時代に合わなくなっているのかなという感じもするわけです。 だから、弾力的な対応あるいは本当に実効のある、現地の皆さんが必要としているような支援ができ…
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 今回、ワヒド大統領も来日されているわけでございますが、外務大臣も会談をしたということでございますが、その中では具体的にどんな話が出て、今の東ティモール等についての話等も含めてどんな話が出たのか、教えていただけますか。
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○小山峰男君 どうもありがとうございました。 時間ですので、山本政務次官にもちょっとお願いしておいたんですが、この次にまた質問させていただきます。それでは海野議員にかわります。
第145回 参議院 地方行政・警察委員会 第20号
○委員長(小山峰男君) ただいまから地方行政・警察委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九日、風間昶君が委員を辞任され、その補欠として白浜一良君が選任されました。 ─────────────