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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
1,726
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1991/10/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,726 20 を表示
各派に属しない議員副議長1991/10/04

121参議院 本会議 第11号

○副議長(小山一平君) これより会議を開きます。 日程第一 議長辞任の件 昨三日、議長土屋義彦君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞任願 今般一身上の都合により参議院議長を辞任致し たいのでよろしくお取り計らい願います 平成三年十月三日 参議院議長 土屋 義彦 参議院副議長 小山 一平殿

各派に属しない議員副議長1991/10/04

121参議院 本会議 第11号

○副議長(小山一平君) 議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員副議長1991/10/04

121参議院 本会議 第11号

○副議長(小山一平君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 —————・—————

各派に属しない議員副議長1991/10/04

121参議院 本会議 第11号

○副議長(小山一平君) これより議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

各派に属しない議員副議長1991/10/04

121参議院 本会議 第11号

○副議長(小山一平君) 投票漏れほございませんか。——投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

各派に属しない議員副議長1991/10/04

121参議院 本会議 第11号

○副議長(小山一平君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕

各派に属しない議員副議長1991/10/04

121参議院 本会議 第11号

○副議長(小山一平君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十四票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百十八票でございます。 長田 裕二君 二百三十四票 〔拍手〕 よって、長田裕二君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 〔参事 議長長田裕二君を演壇に導く〕

各派に属しない議員副議長1991/10/04

121参議院 本会議 第11号

○副議長(小山一平君) ただいま議長に当選せられました長田裕二君を御紹介いたします。 〔拍手〕

各派に属しない議員副議長1991/09/30

121参議院 本会議 第8号

○副議長(小山一平君) 三治重信君。 〔三治重信君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1991/09/30

121参議院 本会議 第8号

○副議長(小山一平君) これにて質疑は終了いたしました。 ―――――・―――――

各派に属しない議員副議長1991/09/30

121参議院 本会議 第8号

○副議長(小山一平君) 日程第一 借地借家法案 日程第二 民事調停法の一部を改正する法律案 (いずれも第百二十回国会内閣提出、第百二十一回国会衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長鶴岡洋君。 〔鶴岡洋君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1991/09/30

121参議院 本会議 第8号

○副議長(小山一平君) これより採決をいたします。 まず、借地借家法案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員副議長1991/09/30

121参議院 本会議 第8号

○副議長(小山一平君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、民事調停法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員副議長1991/09/30

121参議院 本会議 第8号

○副議長(小山一平君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会

各派に属しない議員1991/08/09

121参議院 本会議 第3号

○副議長(小山一平君) 一井淳治君。 〔一井淳治君登壇、拍手〕

各派に属しない議員1991/08/09

121参議院 本会議 第3号

○副議長(小山一平君) これにて質疑は終了いたしました。 ―――――・―――――

各派に属しない議員1991/08/09

121参議院 本会議 第3号

○副議長(小山一平君) この際、お諮りいたします。 鈴木和美君外八名発議に係る雲仙・普賢岳噴火災害対策に関する決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員1991/08/09

121参議院 本会議 第3号

○副議長(小山一平君) 御異議ないと認めます。 よって、本案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。鈴木和美君。 〔鈴木和美君登壇、拍手〕

各派に属しない議員1991/08/09

121参議院 本会議 第3号

○副議長(小山一平君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員1991/08/09

121参議院 本会議 第3号

○副議長(小山一平君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 ただいまの決議に対し、西田国務大臣から発言を求められました。西田国務大臣。 〔国務大臣西田司君登壇、拍手〕