小山一平
会議録に記録された「小山一平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,726 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1992/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 本会議 第17号
○副議長(小山一平君) 日程第三 国際観光ホテル整備法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。運輸委員長峯山昭範君。 〔峯山昭範君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第17号
○副議長(小山一平君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 参議院 本会議 第17号
○副議長(小山一平君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会
第123回 参議院 本会議 第13号
○副議長(小山一平君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。吉川春子君。 〔吉川春子君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第13号
○副議長(小山一平君) 井上哲夫君。 〔井上哲夫君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第13号
○副議長(小山一平君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会
第123回 参議院 本会議 第8号
○副議長(小山一平君) 乾晴美君。 〔乾晴美君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第8号
○副議長(小山一平君) 勝木健司君。 〔勝木健司君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第8号
○副議長(小山一平君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十八分散会
第123回 参議院 本会議 第3号
○副議長(小山一平君) 千葉景子君。 〔千葉景子君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第3号
○副議長(小山一平君) しばらくお待ちください。――答弁の補足があります。宮澤内閣総理大臣。 〔国務大臣宮澤喜一君登壇、拍手〕
第123回 参議院 本会議 第3号
○副議長(小山一平君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会 ―――――・―――――
第123回 参議院 本会議 第2号
○副議長(小山一平君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 本会議 第2号
○副議長(小山一平君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会 —————・—————
第122回 参議院 本会議 第6号
○副議長(小山一平君) 寺崎昭久君。 〔寺崎昭久君登壇、拍手〕
第122回 参議院 本会議 第6号
○副議長(小山一平君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時八分散会 ―――――・―――――
第122回 参議院 本会議 第5号
○副議長(小山一平君) これにて午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十一分開議
第122回 参議院 本会議 第4号
○副議長(小山一平君) これにて質疑は終了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会 ―――――・―――――
第122回 参議院 本会議 第3号
○副議長(小山一平君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 本会議 第3号
○副議長(小山一平君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 ―――――・―――――