小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。五十嵐文彦君。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 静粛に。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 次に、長妻昭君。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 委員長から言うのもあれですが、別の趣旨であったようにも感じられますので、もう一度御確認をいただきたいと思います。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 次に、中塚一宏君。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 次に、吉井英勝君。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 速水日本銀行総裁、手短にお願いをいたします。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 次に、植田至紀君。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 塩川財務大臣。 時間が来ております。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 植田君、時間が来ております。
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小坂委員長 次回は、明三十日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第154回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○小坂委員 自由民主党の小坂憲次でございます。 本法案につきまして限定して申し上げたいと存じます。 法案の委員会付託及び趣旨説明要求につきましては、与野党が担当者を通じまして、議院運営委員会理事会の場を通じて鋭意協議を重ねてきたところであります。とりわけ本法案につきましては、五月二十八日提出以来、委員会の現場に付託することにつき、折を見て協議を重ねてまいりました。 延長国会となりました今日、会期末も迫っている中で、農水委員会の現場におい…
第154回 衆議院 本会議 第42号
○小坂憲次君 私は、自由民主党、公明党及び保守党を代表して、ただいま議長から発議されました今国会の会期を七月三十一日までの四十二日間延長するの件について、賛成討論を行います。(拍手) 去る一月二十一日に召集された第百五十四通常国会は、冒頭、補正予算の処理を行い、続いて、改革に第一歩を踏み出した平成十四年度予算の審議を行いました。そのほか、いずれも国家の基本をなす重要法案が数多く提出され、内外の情勢が厳しい中で、「聖域なき構造改革」、構造…
第154回 衆議院 予算委員会 第26号
○小坂委員 自由民主党の小坂憲次でございます。 辻元参考人には、体調不調の中、本当にお越しいただきましてありがとうございます。私も、議会制度を担当する議院運営委員会の理事の立場も踏まえまして、若干の質問をさせていただきたいと思います。率直にお答えをいただきたいと思っております。 本日、辻元参考人においでをいただきましたのは、去る三月二十日発売の週刊新潮で、国民の税金がもとであるこの公費から支払われている政策秘書の給与を、千五百万円以上、…
第154回 衆議院 予算委員会 第26号
○小坂委員 わかりました。マスコミの取材が大変なので医院をかえざるを得なかったということもあったということは、理解できるところでございます。 辻元さんの秘書になられた方は、なぜかその多くが月末に就任をされ、三十日とか三十一日とかですね、中には一日にやめられるという方もいらっしゃるわけですが、あなたが初当選して間もなく、最初の政策秘書になられた佐々木美枝さんは平成八年十月の三十一日、次の辺見真佐子さんはやめましたのが平成十年の十二月一日、…
第154回 衆議院 予算委員会 第26号
○小坂委員 ゴールデンウイーク前からずっと勤めていたけれども、ゴールデンウイーク寸前に届け出を出した、こういう御説明なんでしょうか。余りこのことを深く追及するのが本来の趣旨ではありませんが、しかし、ほかの方は必ずしもそういう同じような日にちに届け出られているわけではなくて、それぞれ就任された日に届け出を出している方が多いわけでございますので、その辺若干の疑問は残りますが、もうこの問題は結構でございます。 マスコミは、九六年十月の選挙で多…
第154回 衆議院 予算委員会 第26号
○小坂委員 五島さんから紹介されたのは事実だと。こうした議員に秘書をあっせんする方は五島さんだけなんでしょうか。ほかにもいらっしゃるのかよくわかりませんが、もしほかにもそういう担当の方がいらっしゃるんであれば教えていただきたいと思っております。 あなたがテレビ朝日の番組に出られたときに、まずはこれは記者会見のときですね、記者会見のとき、からくりを言わなきゃ辻元さんらしくないですよと言われたときに、名前はやはり差し控えさせていただきたいん…
第154回 衆議院 予算委員会 第26号
○小坂委員 社民党が発表した内容について若干の確認をさせていただきたいと思います。 政策秘書の給与を辻元さんの事務所にあります辺見秘書の銀行口座に振り込んだ、すなわち、辺見秘書の銀行口座の通帳を事務所で管理していた、こういうことでございますが、これはどなたが事務所で管理をされ、また、五万円を引き出すときにはキャッシュカードあるいは通帳と判こ、このようなものをお使いになったと思うんですが、これはどのようにして行っていたんでしょうか。
第154回 衆議院 予算委員会 第26号
○小坂委員 それはどのような形で引き出すようにしていたんでしょうか。それからまた、辺見秘書は毎月それを受け取りにおたくの事務所にいらっしゃっていた、あるいはその辺見秘書の方に振り込みをなさっていた、その辺のところを教えていただけますか。