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自由党参議院
総発言数
2,184
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会92 件・92%
  • 農林委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,184 20 を表示
自由党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 つまり二人以内ということにして……。それで自由党は佐々木鹿藏君と左藤義詮君。

自由党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 もう一遍今の両方を別にやるという楠見さんの御意見(「それは小委員会で」と呼ぶ者あり)、小委員会でそれも決めますか。

自由党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 それはできますよ。

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 昨日委員からお話があつた中で、実はこの方は御相談しないでおいたのですが、ちよつと座長に改めて申上げますが、私は初めこの代表になるときに、この代表は私の方は確定的なことは申上げないということで御了承を願つておいたのですが、建設を一人外せということであつて、皆さん殆んど全部の御意見でしたから、私はそれで了承して帰つたのですが、自由党としては、これはやはり原案を決めた通りにして貰いたいということでございましたから、特に建設の委員…

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 私は代表になるときに、二人しか出席していませんですが、我々の方は、我々の代表と確定的に申上げられませんが、大体皆さんの方と協調しておるということを申されたときに、私の方はそのことをお断りして置いたのです。その点御了承を願いたいと思います。

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 只今のことはこれははつきり言つておきますが、私は議席はこれじやいかんということを、反対だよということを言つておきましたが、私は反対したということを御了承願います。これははつきりそう言つておいたのです。(「了解々々」と呼ぶ者あり)

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 つまり第一案が一番いいと思います。又皆さんもよくお考えになればあれが一番いい、議事運営の上からいつてどうしてもああいう形でなければうまく……、運営上不利だと思う、不便だと思うのです。だから便利のいいようにそうした方がいい、どうしても第一案が、やはり事務当局が公平な考えで拵えたので、私は一番よくできておると思つて第一案がいいじやないかと言つたけれども、皆さんの御意見がそうでなかつたから、私だけはこれははつきり反対だということ…

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 私共初め会期は余り短いようにも思いますけれども、国会法によつて、衆議院で決めたものなら、参議院で別に決議しても衆議院のようになるのですから、これはそう別に議論してもしようがないのではないかと思います。(「それはちよつと早過ぎるぞ」と呼ぶ者あり)

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 私はさつきも申上げた通り少し日が足らないように思うけれども、衆議院と協議して決められておるのだというと困難だろうからというのでああ言つたのですから、こちらの希望が三週間でやつて貰いたいと向うへ交渉して頂くということについては別に異議はありません。異議はないけれども、ただ変つた議決をしてみたところで無理だということを申上げておるのであります。日にちは足らないように思うけれども、そう無期限に……、三十日ということも無理でしよう…

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 ちよつとお尋ねしますが、今の説明ですが、第三十條に「役員は、議院の許可を得て辞任することができる。」そうすると許可がないうちは、辞任というものは成立していないわけですね。併し議長が事故があるということは、辞任の許可がなくてもそこにいなければ、来られない事情があつていなければ、事故があるんだから、その意味で許可にはならないけれども、議長がいないから、事故があるから、そこで今のお話の事務総長が仮議長の選挙を行なつて、それからい…

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 分りました。今の第一の質問、もう一遍申上げますが、今のように許可がない場合は議長は依然としているのだから、議長があれば仮議長を拵える必要はない、併しながら議長が職務にいない、何かの都合でとにかく出席しないという場合には、副議長は現在ないのだから、その場合にはやはり事務総長が仮議長を拵えて議事を進めるのかでうか、こう質問したのです。

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 分りました。

自由党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○小串清一君 賛成。

自由党1950/07/10

7参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○小串清一君 数は変りないですね。名称が第一クラブと変るだけで、内容は変らないですか。

自由党1950/07/10

7参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○小串清一君 ところが社会党が一人お殖えになつておるので……。

自由党1950/05/02

7参議院 本会議 第50号

○小串清一君 只今議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律案につきまして、選挙法改正に関する特別委員会における審議の経過並びに結果について御報告を申上げます。 この法案が提出せられました趣旨は、現在、国会議員の選挙、最高裁判所裁判官の国民審査の執行に関する事務は、国の事務でありながら、その大部分を都道府県の選挙管理委員会又は市町村の選挙管理委員会に委任して行なつておるのであります。従つてこれらに要する経費も国で負担す…

自由党1950/05/01

7参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第18号

○委員長(小串清一君) ではこれより選挙法改正に関する特別委員会を前回に引続いて開会いたします。前回議題になりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律案の御審議を願います。

自由党1950/05/01

7参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第18号

○委員長(小串清一君) それではこの際御賛成がありましたので質疑を打切つて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/01

7参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第18号

○委員長(小串清一君) それでは御異議ないと認めまして、前回に鈴木委員よりこの案に対しての欠点を指摘せられまして、修正の御意思のあることを御発表になりました。これをすぐ関係方面に相談をいたしましたところが、二十九日関係方面においてもそういう修正に同意するというアプルーヴアルを与えられましたことを御報告いたします。それではこれより討論に入ります。

自由党1950/05/01

7参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第18号

○委員長(小串清一君) 只今修正意見について御意見、御質問ありませんか。