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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
3,731
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1979/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 労働委員会29 件・29%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会18 件・18%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 厚生委員会1 件・1%

※ 全 3,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,731 20 を表示
日本社会党1979/02/14

87参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、認異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/02/14

87参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会 —————・—————

日本社会党1978/12/23

87参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、佐々木満君が委員を辞任され、その補欠として田代由紀男君が選任されました。 また、去る二十一日、浅野拡君が委員を辞任され、その補欠として竹内潔君が選任されました。 また、昨二十二日、竹内潔君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/12/23

87参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 佐々木君の委員異動により、理事一名欠員となっております。つきましては、この際、理事の補欠選任を行います。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/23

87参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤十朗君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1978/12/23

87参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を行うこととし、これら二件の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/23

87参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/23

87参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/12/23

87参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) この際、山崎厚生政務次官並びに瓦労働政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。山崎厚生政務次官。

日本社会党1978/12/23

87参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 瓦労働政務次官。

日本社会党1978/12/23

87参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

日本社会党1978/12/12

86参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を開会をいたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を行うこととし、これら二件の調査承認要求書を議長に提出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/12

86参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/12

86参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————

日本社会党1978/12/12

86参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、これら二件の継続調査要求書を議長に提出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/12

86参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/12

86参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————

日本社会党1978/12/12

86参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) この際、橋本厚生大臣並びに栗原労働大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。橋本厚生大臣。

日本社会党1978/12/12

86参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 栗原労働大臣。

日本社会党1978/12/12

86参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時六分散会