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自由民主党総務大臣衆議院参議院
総発言数
1,219
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務大臣
直近の発言日
2022/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会40 件・40%
  • 総務委員会30 件・30%
  • 憲法審査会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 外務委員会5 件・5%
  • 行政監視委員会4 件・4%

※ 全 1,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,219 20 を表示
自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 昨日通告いただきましたのが勤務時間後でありました。夜、私の地元秘書にその問合せをして、ちょっと今まだ答えが返っておらない状況でございますが、分かり次第お答えできると思います。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 人の修正については、異動届出という仕組みでもって、例えば記載の会計責任者であるとか代表者であるとか、異動届出ができることになっております。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 お亡くなりになった後ということでございます。 これは、そもそも本当に事務的ミスなのかどうか、また御報告をさせていただきますが、そのときの事情に応じて、変更すべきは変更させて、変更させてというか、変更するようにお願いをしたいと思います。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 これは、先ほども申したとおり、私が管理している、私が代表の政治団体でない別団体でございますので、その事務処理の詳細も承知しておりませんし、今御指摘の収支報告書の中身も見ていなかった。私自身、それをチェックする立場でないわけですよね、政治活動の自由の観点から。 しかし、間違いがあったということであれば、これはやはり、当該政治団体に対して、何とか訂正をしてくださいというお願いをすべきでありますし、また、関係法令に従って、適切…

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 私自身が所管する団体ではありませんので、その収支報告を見ておりませんし、その事務処理について私は指示をしたり監督をする立場ではないわけであります。 一般論としても、国会議員関係政治団体ということでございますので、それは直接、指示、監督あるいはチェックできない立場だと思います。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 いや、お願いをしたいと。 つまり、全く別団体で、代表者も別人であります。そしてまた、今現在事務処理を行っている人も別人ですので、そこはお願いをしたいと思います。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 全く私自身も収支報告の記載にも関与しておりませんし、関与すべきでないと思います。 ただ、おっしゃるとおり、関係政治団体ということでありますから、私を支えてくれる団体でありますので、そこはお願いベースの話としてお願いをするし、そうしたミスが生じたことについては、私としてもそれはおわびをしなければならないと思っております。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 法的責任があるという意味ではなく、関係政治団体に対する直接の指揮監督権あるいはまた訂正権はありませんけれども、あくまでお願いベースということでございます。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 そこはやはり、私をお支えいただいている団体側の問題でありますので、私を支えていただいている方に対して、適正にやってほしい、誤解がないようにやってほしいということはやはり申し上げるべき立場だと思います。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 もちろんこれは、竹原後援会という、私を支えてくれる組織でありますので、実体のある組織でありますので、支出については、今月これこれお金がかかったという連絡が来て、足らざるところは支部から補うということでございます。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 ルールは一切変えておりません。今私が申し上げたことは、政治資金規正法の規定どおりでございます。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 存じ上げないところでございます。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 いわゆる区割り審の勧告、六月十六日に行われ、その日に総理の方からも、早期の法案提出ということで、やはり国会を開かなければなりません、この秋の臨時国会が一番早いタイミングということで発言がありました。 総務省としても、鋭意法案の準備を進めまして、おととい参考人質疑、そして国会に法案を提出をしたところでございます。我々として最善を尽くしたと思います。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 今回、大変多くの区割りについての変更、あるいは区が減る、減区の都道府県もあったわけでございまして、そうした意味では、この区割り審が出て直ちに作業に入ったところでございます。 実際に法案を提出をしたのは昨日でございますが、法案自体はかなり早い段階でその諸準備は整えていたところでございます。少なくとも私が着任した八月十日時点では、様々な準備がもう最終段階ではなかったかと思います。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 御指摘の地方選挙の再統一、これは、御承知のとおり、各党各会派で御議論をいただいているところでございます。当然、そこで合意が得られれば、是非ともそれは実行に移したいと思います。 その際、考慮点として、おっしゃるとおり、統一率が高ければ、いろいろな経費面でも、また、選挙公報の点でもプラスになると思います。 ただ、現職の任期が多少、統一率を増やすことによって任期延長が必要であるとか、また、途中、今言われたとおり、お亡くなりにな…

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 お答えをいたします。 これまでも明らかにしておりますが、四年前の、二〇一八年の十月に会費の支払いが確認をされました。実際、これは参加もしておりません。代理の者も行っておりませんが、お声かけをいただいたという意味で会費を払わせていただきました。 当初は、これは全く主催者名が違っておりまして、地元の同郷の人たちの集まりということのお声かけでありましたが、後日になって、領収書において、この関連団体の名称があったということでござ…

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 収支報告書上の会費の領収書には、国際勝共連合という名称がございました。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 はい、存じております。旧統一教会の関連団体と認識をいたしております。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 詳細は承知をしておりませんが、共産党及び共産主義に対峙をする活動をしている、反対する活動をしているものと承知をいたしております。

自由民主党総務大臣2022/10/26

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○寺田国務大臣 同性婚についての認識は余りありませんでしたが、今回の調査の結果、そのような活動もしていることも認識をいたしております。