P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党参議院
総発言数
7,015 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1978/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 7,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,015 件中 20 件を表示
日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として野田哲君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩速記をとめて。速記を起こして。 ―――――・――――― 午後一時十四分開会

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十年度決算外二件を議題とし、運輸省と、それに関係する日本国有鉄道の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) ただいま穐山君から委員長に要望のありました件は、理事会で協議いたします。

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) もう一度おっしゃってください。

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) 刑事課長、あなたの言われるのは、いままだ公判で、将来立証するんだから、立証が済むまでは遠慮いたしたいと、こういうことでしょう。だから、立証が済んで公判で明らかになった段階では、この委員会に報告していただいていいわけでしょう。

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) それじゃ沓脱さん、そういうわけで、公判での立証が済んだ暁にはこちらに報告してもらうことにいたします。 よろしいな、刑事課長。

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) なるべく簡単にね。

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) 答弁はよろしいですね。――じゃ。

日本社会党1978/12/20

第86回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(寺田熊雄君) 他に御発言もないようですから、運輸省と、それに関係する日本国有鉄道の決算についてはこの程度といたします。 次回の委員会は明十二月二十一日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会 ―――――・―――――

日本社会党1978/12/08

第86回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/08

第86回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(寺田熊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/08

第86回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(寺田熊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/12/08

第86回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(寺田熊雄君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 前国会閉会中、当委員会が行いました国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情を調査し、もって昭和五十年度決算外二件の審査に資するための委員派遣について、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますが、口頭報告は、これを省略し、本日の会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/08

第86回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(寺田熊雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1978/12/08

第86回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(寺田熊雄君) 次に、継続審査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十年度決算外二件及び国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中も審査及び調査を継続することとし、継続審査要求書及び継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/08

第86回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(寺田熊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/12/08

第86回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(寺田熊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————