寺田典城
会議録に記録された「寺田典城」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,510 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生65 件
- 住宅・不動産6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会48 件・48%
- 決算委員会28 件・28%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会24 件・24%
※ 全 1,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 本数でいけば五百十一本というけど、内容は何も突っ込んでないというのはよく分かるはずなんですが、その辺は本人はどう、会長はどう理解していますか。特定秘密保護法です。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 あの当時、例えばNHKも飛行機から、それからヘリコプター、ヘリテレというんですか、ヘリコプターにテレビを付けて放送もすると。自治体もその情報を共有しましょうということで、特に危機管理等々、それから災害等ですね。 これは、国民保護法は法定受託事務なんですね、国民保護法は。自治事務じゃないんですよ、防災と違って。それは分かりますか。ああ、分からない。分からなかったら、まあ少し勉強してくるようにということで、事務局の方には特定秘…
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 はい、会長です。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 国民保護法というのは、防災なんかとかそういうことと違って法定受託事務であるということ、その法定受託事務をNHKはどう捉えているのかという質問をしているんです。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 難しいことを聞いてもしようがないから、少し分かりやすく、私も簡単に聞きたいと思って今努力しているつもりなんですが、誠にあれなんですが。 特定秘密保護法というのは、ある面では、テロだとかいろんな問題が出てきたとき対応するということなんですが、危機管理上必要なことだと思うんですが、その中で、NHKは報道しなきゃならない責務があるわけなんですよ。不偏不党、要するに、先ほど読ませていただいたとおり、誰からも、何というんですか、影響…
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 放送による言論の自由、表現の自由、こういうことも含めて確保してやっていけるのかということについては、やはり経営者が、要するに籾井会長、経営委員長も含めて、やっぱりそこがしっかりしなければ影響を受けるんですよ。それは、その覚悟はあるんですかね。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 激励なんかしているつもりじゃないんです。要するに、瓦解しちゃっているんじゃないかと。メルトダウンですよ、もう、NHKさん、厳しい言葉で言うと。そこまで心配しています。 別のことに、私、何というんですか、受動受信のことについて、BS放送のことについて質問したいと、変えます。 これ、会長、大臣でもいいですけれども、これ分かりますか。(資料提示)これ何ですか、これは。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 これは何と言いますか。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 それでですね……
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 それで、私から質問しますけれども、そのどーもくんというのは、BS放送を開始されてから二十五年になるんですよ。どーもくんが十年記念でそのキャラクターとしてできて、だから十五年ぐらいになりますね。それで、そのBS放送というのは要するに二十五年近くなるんですが、その中で、BS放送が基幹放送として位置が確立されたのは平成二十三年からだと承っています。 籾井会長、BS放送の売上げ、どのくらいあると思いますか。これも答えられないようだ…
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 これ、二十二年、二十三年度の財務諸表、あなたが言いました。要するに、それに、計算書にどのくらいありますか、二十四年度。それからNHKの受信料、どのくらいありますか。はい、答えてください、二十四年度。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 経営の会長が、要するに衛星放送は大体千五百億ぐらいあるとか六千億ぐらいの受信料があるとか、そのぐらい覚えておかなければ務まらないでしょうが。償却が七百億あるとか、流動資産がどの程度あるとか、それも覚えずにこういう、何というか、不慣れであったとかうかつであったとか、ちょっとした発言が問題になったとか、そんなの言う資格ないですよ、そういうことも頭の中に入っていなくて。 それで、私は受動受信について過去四回質問をしました。新藤大…
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 いや、BS放送の収支の中で、二十三年度は千四百七十一億が収入だったんです。二十四年度が千五百五十九億という、おたくの方でこういうふうに書いていますね。そして、衛星放送の実施に要する経費というのは、二十三年度が千二百十九億で、急激に、二十四年度が千五百二億というふうになっているんです。それはまあ基幹的な放送になったからという理屈で約二百八十二億、二百八十二億要するに経費が増えたと。 これ一般的に考えられないですよ。どう思いま…
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 大臣と経営委員長に。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 はい。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 分かる人でもいいですよ。
第186回 参議院 総務委員会 第2号
○寺田典城君 非常に、何というか、意図的な、何というんですか、経費の移動じゃないのかなと。それはもう少し後で内容をしっかりと精査、私自身も精査させていただきたいなと思います。 私は一九四〇年生まれでもうたそがれの年代なんですが、NHKがたそがれにならないように、はっきり、会長、責任取るべきだと思いますよ。以上、申し上げたいと思います。 以上です。
第185回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(寺田典城君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四日までに、高橋克法君、石上俊雄君、堀内恒夫君及び上月良祐君が委員を辞任され、その補欠として石井みどり君、加藤敏幸君、金子原二郎君及び山田修路君が選任されました。 ─────────────
第185回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(寺田典城君) この際、申し上げます。 開会に先立ち、民主党・新緑風会所属委員に対し出席を要請いたしましたが、出席を得ることができませんでしたので、やむを得ず議事を進めます。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(寺田典城君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕