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平成会参議院
総発言数
652
直近の所属会派
平成会
直近の役職
直近の発言日
1997/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会40 件・40%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会19 件・19%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 環境特別委員会8 件・8%
  • 国際問題に関する調査会7 件・7%

※ 全 652 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

652 20 を表示
平成会1997/04/22

140参議院 外務委員会 第9号

○委員長(寺澤芳男君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一日、長谷川道郎君が委員を辞任され、その補欠として田村秀昭君が選任されました。 また、去る二日、北澤俊美君が委員を辞任され、その補欠として小山峰男君が選任されました。 —————————————

平成会1997/04/22

140参議院 外務委員会 第9号

○委員長(寺澤芳男君) 次に、千九百六十三年五月二十二日に地中海漁業一般理事会の第一回特別会合(同年五月二十一日及び二十二日にローマで開催)において及び千九百七十六年七月一日に同理事会の第十三回会合(同年六月二十八日から七月二日までローマで開催)において改正された地中海漁業一般理事会協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。池田外務大臣。

平成会1997/04/22

140参議院 外務委員会 第9号

○委員長(寺澤芳男君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本件の質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会 —————・—————

平成会1997/04/04

140参議院 本会議 第16号

○寺澤芳男君 ただいま議題となりました協定につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 この協定は、中東・北アフリカ地域の平和、安定及び開発を強化し、及び促進するため、地域的な経済開発及び経済協力を促進する機関として、中東・北アフリカ経済協力開発銀行を設立すること、並びにその運営について定めることを内容とするものであります。 委員会におきましては、銀行設立の趣旨と運営のあり方、我が国の中東支援策、東エルサレムに…

平成会1997/04/01

140参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺澤芳男君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、小山峰男君及び山口哲夫君が委員を辞任され、その補欠として北澤俊美君及び矢田部理君が選任されました。

平成会1997/04/01

140参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺澤芳男君) 次に、中東・北アフリカ経済協力開発銀行を設立する協定の締結について 承認を求めるの件を議題といたします。 本件の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/04/01

140参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺澤芳男君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

平成会1997/04/01

140参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺澤芳男君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 中東一北アフリカ経済協力開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/04/01

140参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺澤芳男君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/04/01

140参議院 外務委員会 第8号

○委員長(寺澤芳男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会

平成会1997/03/31

140参議院 本会議 第15号

○寺澤芳男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、カナダのモントリオールに国際民間航空機関日本政府代表部を新設し、マレーシアのコタ・キナバル領事館を総領事館に種類変更するとともに、イランのホラムシャハル及び南アフリカ共和国のプレトリアの総領事館を廃止すること、これらの在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額の設定、削除を行うこと、香港総領事館の位置の…

平成会1997/03/31

140参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺澤芳男君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十八日、戸田邦司君が委員を辞任され、その補欠として猪熊重二君が選任されました。 また、本日、矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として山口哲夫君が選任されました。 ―――――――――――――

平成会1997/03/31

140参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺澤芳男君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として海外経済協力基金理事情川佑二君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/31

140参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺澤芳男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

平成会1997/03/31

140参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺澤芳男君) 次に、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/03/31

140参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺澤芳男君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。――別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/03/31

140参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺澤芳男君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/31

140参議院 外務委員会 第7号

○委員長(寺澤芳男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会 ―――――・―――――

平成会1997/03/28

140参議院 本会議 第14号

○寺澤芳男君 ただいま議題となりました議定書二件につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 海上人命安全条約は、航海の安全、特に人命の安全を確保するため、船舶の構造、設備等について、また、満載喫水線条約は、船舶の積載限度を満載喫水線として標示するとともに、船舶の構造上の強度等についてそれぞれ定期的に検査し、要件に適合する船舶に証書を発給すること等を内容とするものでありますが、この両議定書は、条約における船舶の…

平成会1997/03/27

140参議院 外務委員会 第6号

○委員長(寺澤芳男君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 昨三月二十六日、予算委員会から、三月二十七日午後の半日間、平成九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、池田外務大臣から説明を求めます。池田外務大臣。