寺本廣作
会議録に記録された「寺本廣作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,755 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(寺本広作君) 以上で意見の陳述を終わりました。 これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
第80回 参議院 外務委員会 第16号
○委員長(寺本広作君) 質疑はこの程度といたします。 北沢参考人には大変貴重な御意見をお聞かせいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表してお礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十八日、坂野重信君、戸塚進也君及び上條勝久君が委員を辞任され、その補欠として高田浩運君、伊藤五郎君及び矢野登君がそれぞれ選任されました。 また、昨六月一日、矢野登君が委員を辞任され、その補欠として佐々木満君が選任されました。 また、本日、伊藤五郎君及び高田浩運君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君及び岡田広君がそ…
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) その場で検討してください。休憩はいたしません。理事間で相談してください。(「議事進行について」と呼ぶ者あり)
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) 休憩は宣しておりません。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) はい、入っています。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) 十分は過ぎていますよ。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) それじゃ、いままで過ぎたこの十分を控除します。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) それでは、理事間の申し合わせに従いまして、いままでの時間は質問時間から控除します。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) 速記を起こして。 質問者の御了解が得られぬようですから、政府側は重ねて御答弁を願います。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) 国会に対する政府の資料提供の一般原則に関する問題のようでございます。この委員会だけの問題ではないようでございますので、この委員会の理事会で協議するのはいかがかと考えます。(「おかしいよ、民間だけじゃなくて、国の主権、国益が絡む問題なんだよ」と呼ぶ者あり)ここの委員会の問題じゃないですよ。国会の問題ですよ。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) それは委員会で議決するということになると、ここで議論しなくちゃならぬ。「自民党が反対ならばあれだが、自民党だって賛成しているんだから、場合によったら秘密理事会で資料を出させてもいいんだよ」と呼ぶ者あり)
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) この委員会だけの問題でなく、それは国会に対する資料提出の一般原則の問題ですから、ここでは委員会としてこの問題にこの場で決着をつけることば不可能だと考えております。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) この委員会だけの問題でないですから、一般原則の問題ですから、これはこの委員会で決着をつけるべき問題ではないと思います。
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) 暫時休憩いたします。 午前十一時十八分休憩 —————・————— 午前十一時五十四分開会
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) 委員会を再開いたします。 ただいま理事会で御相談いたしました結果を御報告いたします。 矢田部委員要求にかかる資料は、政府としては提出できないということでございます。理事会で、理事会の秘密会にも出されぬかということを政府側に尋ねましたが、秘密会にも出されない、こういうことでございます。 そこで委員会として、政府に出されぬものを出すように要求する決議をするかせぬか、これが一つ、もう一つは、政府を飛び越えて民間の会社に…
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) ただいまから委員会を再開いたします。 午前中、委員会から政府に対する資料要求の問題で委員会としての態度を決める必要があって理事会に切りかえ、その間休憩いたしたわけでございますが、ただいま理事会を開いて各会派の意見を承りましたところ、各会派とも、政府から提出しがたいというものを、この際委員会の議決によって提出の要求をするということは適当ではあるまい、また政府を飛び越えて民間の会社に資料を提出するよう委員会として議決…
第80回 参議院 外務委員会 第15号
○委員長(寺本広作君) 午前に引き続き、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題とし、質疑を続行いたします。質疑のある方は順次御発言を願います。