P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,755
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/08/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,755 20 を表示
自由民主党1971/08/26

66参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○寺本広作君 長官は、一般の公害病と同じようなお考えでいらっしゃったのじゃないかと思います。水俣病の熊本の分につきましては、いま申し上げましたように、昭和三十四年から水俣病と認定された者が、全員が見舞い金を受けるか、厚生省の仲裁に基づく補償を受けているわけです。不満な者は裁判に持っていく、裁判に持っていくという限りでは、これは長官おっしゃるとおり、この行政認定と裁判は別個のものであっていいと思います。ところが今度の公害紛争処理法の中でも…

自由民主党1971/08/26

66参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○寺本広作君 ただいま医療問題を中心にしてこの認定、行政不服審査の決定をしたというお話でございます。ごもっともでございます。しかし、今日、水俣病患者であれ、水俣病の認定を受けておらぬ疑わしい患者であれ、医療関係では保険−地域保険なりいろんな点でとにかく救済を受けておるわけです。それで一番その人たちが欲しておるのは補償だと思います。その補償で非常に後退したような談なり、通牒なりが出ておるということは、今後、この人たちが調停委員会に持ち出す…

自由民主党1971/08/26

66参議院 公害対策特別委員会 閉会後第1号

○寺本広作君 患者の健康保持の見地からの水俣病の認定だ、補償問題の対象としての水俣病の認定は別だと、こういうお考えのようでございますが、先ほどから伺っておりますと、やはり学問上の水俣病とか、行政上の水俣病とか、補償上の水俣病とか、健康保持上の水俣病とか、水俣病の認定定義というのが幾つにもなってきたように思います。これは非常にやはり問題の処理をむずかしくしたのじゃなかろうか。せめて今回の認定は、損害賠償といいますか、それとは全然別個のもの…

自由民主党1958/07/08

29参議院 外務委員会 第4号

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本への核兵器持込み禁止並びに非核武装に関する決議案を議題とし、提案者の趣旨説明を承わりたいと存じます。

自由民主党1958/07/08

29参議院 外務委員会 第4号

○委員長(寺本広作君) 次に、日中両国間の緊急事態打開に関する決議案を議題とし、提案者の趣旨説明を承わりたいと存じます。

自由民主党1958/07/08

29参議院 外務委員会 第4号

○委員長(寺本広作君) 次に、請願の審査を行います。請願第三号核実験禁止等に関する請願外三十一件を一括して議題に供します。お手元に資料を配布いたしましたから、便宜この資料によって審査を行います。まず、専門員から説明を聴取いたします。

自由民主党1958/07/08

29参議院 外務委員会 第4号

○委員長(寺本広作君) 以上の請願は、いずれも決議第一号の内容と関連するものでありますから、決議案の取扱いに関する本委員会の態度がきまりますまで、請願案件の審査を留保したいと存じます。

自由民主党1958/07/08

29参議院 外務委員会 第4号

○委員長(寺本広作君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/07/08

29参議院 外務委員会 第4号

○委員長(寺本広作君) 速記を起して下さい。 加藤委員から、先ほどの森委員の提案趣旨説明を補足したいという申し出がありましたので、これを許可いたします。

自由民主党1958/07/08

29参議院 外務委員会 第4号

○委員長(寺本広作君) 決議第一号及び第二号の取扱いについては、打ち合せのため、暫時休憩いたします。 午前十一時二十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。理事の補欠互選についてお諮りいたします。理事鶴見祐輔君が一昨日委員を辞任されましたため、理事に一名欠員を生じておりましたところ、昨日再び委員になられました。よって理事に鶴見祐輔君を指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題とし、藤山外務大臣に対し質疑を行うことといたします。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) 承知いたしました。

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) 大臣、衆議院の外務委員会から出席要求がきておりますから、お含みの上で……。

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) 本日の国際情勢に関して外務大臣に対する質疑は、これで終局いたします。

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。本委員会におきましては、今会期中国際情勢等に関する調査を行なって参ったのでありますが、会期中調査を完了することが困難であると認められますので、閉会中も引き続き調査を行うため、継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の内容及びその手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1958/07/03

29参議院 外務委員会 第3号

○委員長(寺本広作君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。閉会中国際情勢等に関する調査のため、北海道及び九州方面に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕