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自由民主党衆議院
総発言数
980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
  • 農林水産委員会2 件・2%
  • 逓信委員会2 件・2%

※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

980 20 を表示
自由党1950/10/13

8衆議院 厚生委員会 第11号

○寺島委員長 次に弁護士、山崎佐君の御意見をお述べ願います。

自由党1950/10/13

8衆議院 厚生委員会 第11号

○寺島委員長 次に神奈川県中郡金目村村長の柳川力君から御意見をお述べ願います。

自由党1950/10/13

8衆議院 厚生委員会 第11号

○寺島委員長 委員諸君に御質疑はございませんか。

自由党1950/10/13

8衆議院 厚生委員会 第11号

○寺島委員長 山崎参考人により発言を求められておりますので、これを許します。山崎参考人。

自由党1950/10/13

8衆議院 厚生委員会 第11号

○寺島委員長 ただいまの丸山委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/10/13

8衆議院 厚生委員会 第11号

○寺島委員長 御異議ないものと認めます。よつて山崎参考人の参考意見を十分ないし十五分程度にお願いいたすことにいたします。山崎参考人。

自由党1950/10/13

8衆議院 厚生委員会 第11号

○寺島委員長 委員諸君に、何か御発言はございませんか。——なければこれにて委員会を終るのでございますが、終るにあたりまして、委員長より一言ごあいさつ申し上げます。 現下の厚生行政中、重要な問題となつております医薬制度について、二日間にわたる委員会の調査検討を行うにあたりまして、委員諸君の終始真摯なる御態度に加えまして、参考人位各が御多忙中にもかかわらず、多数参加せられまして、熱誠なる御協力をいただき、非常に有効なる成果をあげたことにつき…

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。本委員会に閉会中の審査事件として付託せられております案件中、医薬制度に関する件の調査の必要上、日本医師会から鹽澤總一君、萩原松治君、南崎雄七君、日本歯科医師会から沖野節三君、日本薬剤師協会から高野一夫君、谷岡忠二君、健康保險組合連合会から宮尾武男君、山本徳治君、国民健康保險団体から江口清彦君、寺島眞君、その他一般中から坂入虎四郎君、高木健夫君、中谷宇吉郎君、中本光夫君、山崎佐君、…

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 御異議なければさよう決定いたします。 なお時間の都合上日本医師協会の三名の方々は本日の午前、日本歯科医師会及び日本薬剤師協会の三名の方々は本日の午後、健康保險組合連合会及び国民健康保險団体の四名の方々は明日の午前、その他一般六名の方々は明日午後に御出席願うことにいたしますから、さよう御了承願います。 この際委員長より参考人の各位にごあいさつ申し上げます。本日は医薬制度に関する件の調査にあたりまして、御多忙中にもかかわらず、…

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 他の参考人諸君から補足的な御意見はございませんか。

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 委員諸君の御質問がございましたら……。

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 了承いたしました。

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 それでは委員長から、ただいまの鹽澤参考人の御意見に対して、補足してちよつと伺いたいと思いますが、医師会側の医薬分業に対する所論中に、薬理学は薬剤師よりも医師の方がより多く知悉いたしておるという客観的事実についてお伺いいたしたい。

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 広義の薬学中において占められる製薬学、調剤学、薬理学等において、ただいま問題になつておりまする医薬分業の場合に、主として議論の焦点となるものは、調剤学並びに薬理学であろうと思うのでありますが、調剤学並びに薬理学の分散の度合いが、医師及び薬剤士のそれぞれについて、差異がどれくらいあるかというようなことについてお伺いいたします

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 ただいま鹽澤参考人の所論中に、任意分業がスムーズに行われるならば、強制分業等のことはなくとも、絶えず大衆の要望する、また法的に考えられている命題は解決せられるという御意見のようであります。私どもの実態調査によりますと、相当なる有名な薬局において、処方箋の数がわれわれの常識をはるかに下まわつて、あまりに少いという理由は、啓蒙宣伝が足りないという一事で済むべきものなりや、もしくは医者、薬剤士の主観的なことによるものなりやという…

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 ほかに御発言はありませんか。

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 午前中はこれにて打切り、午後は一時より再会いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時二十一分開議

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 これより休憩前に引続き委員会を再開いたします。 医薬制度に関する件を議題とする前に、お諮りいたしたいことがあります。現下の情勢にかんがみまして、医薬制度及び社会事業団体統合に関する緊急なる実態調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 御異議なければさよう決定いたします。なお派遣委員、派遣の期間及び派遣地名等の決定及び申請の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/10/12

8衆議院 厚生委員会 第10号

○寺島委員長 異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————