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自由民主党衆議院
総発言数
980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
  • 農林水産委員会2 件・2%
  • 逓信委員会2 件・2%

※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

980 20 を表示
自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 この際わざわざ御出席をお願いいたしました委員の方々に対しましては、委員会を代表いたしまして委員長より厚く御礼を申し上げますし何とぞ隔意なき御意見の御開陳を願いたいと存じます。 看護婦制度に関する件の発言、通告順によつてこれを許します。松谷天光光君。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 お答えいたします。文書印刷の都合上、若干手間どつておりますが、なるべく本委員会の開催時間中に間に合わせるように、厚生当局を督励いたしておりますから、間もなく参ることと存じまするが、暫時その問題を離れまして御質疑を願いたいと存じます。松谷先生の御意見は明確にお伝えいたしまして、さように取運んでおります。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 申し上げます。参考人として御出席をいただいております各位は、会長の林塩氏(日本赤十字社看護婦課長)同じく委員といたしまして橋本寛敏氏、次に湯愼ます氏(聖路加女子專門学校主事)、河村郁氏(神奈川県看護婦指導所長)、以上の四名でございます。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 大体一時間前後この委員会に御出席の後、参議院に向われたいということでございます。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 厚生大臣は参議院の関係がありますので、この際厚生大臣に対する質問を先にさはんで許します。通告順によりまして松谷君。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 この際お諮りいたします。本件の調査に関しましては、笠子委員の御意見もありましたので、小委員会を設けまして調査をいたすことが適当なりと存じますが、看護婦制度に関する小委員会を設置するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 御異議なければ看護婦制度に関する小委員会を設けることに決します。 次に小委員及び小委員長の選考については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 御異議なしと認め、小委員の数は本名とし、 青柳 一郎君 高橋 等君 松井 豊吉君 松永 佛骨君 丸山 直友君 亘 四郎君 金子與重郎君 福田 昌子君 林 百郎君 松谷天光光君以下本名の委員を看護婦制度に関する小委員に指名し、青柳一郎君を小委員長に指名いたします。 ちよつと速記やめて。 〔速記中止〕

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 速記を始めて。 それでは暫時休憩いたします。 午後三時五十分休憩 ————◇————— 午後四時十八分開議

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 看護婦制度に関する件を議題とし、参考人に対する質疑に入ります。松谷委員。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 どうぞ本論に入つて質疑をしてください。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 それでは聖路加病院の院長をせられております橋本先生の概活的な御意見をひとつお願いいたします。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 少々お待ちください。今河村先生はちよつと。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 先ほど松谷委員の御質疑に対して、神奈川県看護指導所長をしておられます河村郁さんの御意見を一括して伺いたいと思います。

自由党1950/11/30

9衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 参考人各位に、本委員会を代表いたしまして委員長から一言お礼を申し上げます、 公私御多忙のところ、わざわざ御出席くださいまして、終始熱心に御討議くださいましたことを感謝いたします。 本日はこれにて散会いたします。明日は午前十時より開会いたします。 午後四時四十七分散会

自由党1950/11/27

9衆議院 厚生委員会 第1号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 健康保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず提案理由の説明を求めます。黒川厚生大臣。 —————————————

自由党1950/11/27

9衆議院 厚生委員会 第1号

○寺島委員長 次に、本案につきまして質疑の通告がございますので、これを通告順に許可することといたします。福田昌子君。

自由党1950/11/27

9衆議院 厚生委員会 第1号

○寺島委員長 福田君御質疑はよろしゆうございますか。

自由党1950/11/27

9衆議院 厚生委員会 第1号

○寺島委員長 ちよつとお待ちください。本案に関する質疑につきましては、通告順に平等に許したいと思います。本案の通告は、福田委員が第一に通告されましたので、福田委員の質疑を許したのでありまして、討論にわたる事項は、討論の際にお願いいたしたいというお話を申し上げたのであつて、質疑を簡略にという意味ではございません。さように御了承願います。よつて質疑の第二の通告者丸山直友君、次の発言を許します。

自由党1950/11/27

9衆議院 厚生委員会 第1号

○寺島委員長 本案は重大な改正案でありますので、本日における質疑はこの程度にいたし、次回に譲ることといたしまして、次回に看護婦制度に関しての発言を求められておりますので、これを許し、あわせて当局の御意見も聴取いたしたいと存じます。