寺島隆太郎
会議録に記録された「寺島隆太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
- 農林水産委員会2 件・2%
- 逓信委員会2 件・2%
※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○寺島委員長 午前に御出席願いました参考人各位からの御意見聴取は、この程度にとどめます。 参考人各位には、御多忙のところを御出席下され、貴重な御意見を開陳いただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表しまして、私から厚く御礼申し上げます。 午前中の会議はこの程度にいたし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○寺島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 臨海地域開発促進法案を議題とし、引き続き参考人各位より意見を聴取することといたします。 この際一言申し上げます。 参考人の方々には、御多用のところ本委員会に御出席下さいまして、厚く御礼申し上げます。本委員会では、ただいま臨海地域開発促進法案を審査中でありますが、各位の御意見を承り、審査の参考にいたしたいと考えておる次第でございます。なお、御意見開陳の時間は、おおむね十五分程度といたし、概括…
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○寺島委員長 先ほども申し上げました通り、稲葉参考人は途中で退席されますので、質疑を続けて行ないます。竹谷源太郎君。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○寺島委員長 二階堂進君。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○寺島委員長 稲葉参考人には、委員長より厚く御礼を申し上げます。 次は、朝日新聞社国土総合開発調査会委員の比佐参考人にお願いいたします。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○寺島委員長 次は、全国農業会議所事務局長の大坪勝市君。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○寺島委員長 以上で午後に御出席願いました参考人各位の御意見の御開陳は一応終わりました。 委員より質疑の申し出がありますので、順次これを許します。二階堂進君。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○寺島委員長 足鹿覺君。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号
○寺島委員長 参考人各位からの御意見の聴取は、この程度にとどめます。 参考人各位には、御多忙のところ御出席を賜わり、貴重な御意見の御開陳をいただきましたことに対しまして、まことに感謝にたえないところであります。本委員会を代表いたしまして、私より衷心御礼を申し上げます。 次会は、来たる二十日(金曜日)午後一時より開会することにし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号
○寺島委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き、臨海地域開発促進法を議題として審議を進めます。 この際、お諮りいたしたいのでございますが、本案につきまして、委員会において参考人より意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号
○寺島委員長 御異議なければ、さよう決します。 なお、参考人の人選、期日等については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号
○寺島委員長 御異議なければ、さように決定いたします。 ————◇—————
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号
○寺島委員長 質疑を続行いたします。足鹿覺君。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号
○寺島委員長 委員長の方から申し上げますが、ただいま足鹿君からの資料要求につきましては、前会にも強い御要望があったのでございますし、重ねて本日御要求のことでもありますので、提案者並びに特に政府関係当局におきまして、早急御準備の上、できるだけ次回の委員会に間い合いますよう御提出ありたいと思います。よろしくお願いします。 石山權作君。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号
○寺島委員長 御静粛に願います。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号
○寺島委員長 館俊三君。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号
○寺島委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○寺島委員長 これより会議を開きます。 臨海地域開発促進法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の通告がございますので、順次これを許します。野田武夫君。
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○寺島委員長 残余の質疑は次会に譲ることにいたします。次会は十三日金曜日午前十時より開会することにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会
第33回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号
○寺島委員長 これより会議を開きます。 去る十月二十八日本委員会に付託になりました、臨海地域開発促進法案を議題といたします。 ————————————— —————————————