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自由民主党参議院
総発言数
4,731
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日韓条約等特別委員会76 件・76%
  • 日韓条約等特別委員会公聴会22 件・22%
  • 本会議1 件・1%
  • 逓信委員会1 件・1%

※ 全 4,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,731 20 を表示
自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって両案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 日程第十三、昭和三十一年度分として交付すべき地方交付税に関する特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長本多市郎君。 ————————————— 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 ————————————— 〔本多市郎君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 本案に対し、討論の通告がございます。発言を許します。鈴木壽君。 〔鈴木壽君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) これにて討論の通告者の発言は、終了いたしました。討論は、終局したものと認めます。 これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 日程第十四、国立学校設置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。文教委員長岡三郎君。 ————————————— 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 〔岡三郎君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 日程第十五、昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和二十九年度政府関係機関決算書 日程第十六、昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書 日程第十七、昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書 以上、三件を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。決算委員長三浦義男君。 〔三浦義男君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより三件の採決をいたします。 三件全部を問題に供します。三件は、委員長報告の通り決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/03/29

26参議院 本会議 第20号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって三件は、全会一致をもって委員長報告の通り決せられました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

自由民主党副議長1957/02/05

26参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1957/02/05

26参議院 本会議 第4号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 次会は、明日午前十時より開会いたします。議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、人事官の任命に関する件 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)

自由民主党副議長1956/12/08

25参議院 本会議 第13号

○副議長(寺尾豊君) 吉田君、時間が参りました。

自由民主党副議長1956/12/08

25参議院 本会議 第13号

○副議長(寺尾豊君) 自席で答弁を願います。

自由民主党副議長1956/12/08

25参議院 本会議 第13号

○副議長(寺尾豊君) 藤田藤太郎君。 〔藤田藤太郎君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1956/12/08

25参議院 本会議 第13号

○副議長(寺尾豊君) 法務大臣は答弁はございません。(「おかしいじゃないか」「なぜだ」と呼ぶ者あり) 宮田重文君外一名から、成規の賛成者を得て、質疑終局の動議が提出されております。 これより本動議の採決をいたします。本動議の表決は記名投票をもって行います。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

自由民主党副議長1956/12/08

25参議院 本会議 第13号

○副議長(寺尾豊君) 投票漏れはございませんか。……投票漏れないと認めます。(「あるよ」「わからぬのか、議長は」と呼ぶ者あり)すみやかに御投票願います。(「まだいるよ」と呼ぶ者あり、投票を執行)……投票漏れないと認めます。 これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕 〔「閉鎖をしていないのだ」「やり直せ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕