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自由民主党参議院
総発言数
4,731
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日韓条約等特別委員会76 件・76%
  • 日韓条約等特別委員会公聴会22 件・22%
  • 本会議1 件・1%
  • 逓信委員会1 件・1%

※ 全 4,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,731 20 を表示
自由民主党副議長1957/05/17

26参議院 本会議 第37号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。農林水産委員会理事藤野繁雄君。 ————————————— 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 ————————————— 〔藤野繁雄君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/05/17

26参議院 本会議 第37号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/05/17

26参議院 本会議 第37号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 議事の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 —————・————— 午後六時二十九分開議

自由民主党副議長1957/05/17

26参議院 本会議 第37号

○副議長(寺尾豊君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日委員長から左の報告書を提出した。 酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律の一部を改正する法律案可決報告書 中小企業の資産再評価の特例に関する法律案可決報告書 —————・—————

自由民主党副議長1957/05/17

26参議院 本会議 第37号

○副議長(寺尾豊君) この際、日程に追加して、酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律の一部を改正する法律案 中小企業の資産再評価の特例に関する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上、両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1957/05/17

26参議院 本会議 第37号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長廣瀬久忠君。 ————————————— 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 ————————————— 〔廣瀬久忠君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/05/17

26参議院 本会議 第37号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/05/17

26参議院 本会議 第37号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって両案は、全会一致をもって可決せられました。 次会は、明日午前十時より開会いたします。議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十八分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、参議院事務局職員規定の一部改正に関する件 一、鉄道建設審議会委員の選挙 一、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(米価審議会委員) 一、…

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより三案の採決をいたします。 まず、臨時受託調達特別会計法案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 ―――――・―――――

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 次に、国有財産法の一部を改正する法律案 国有財産特別措置法の一部を改正する法律案 以上、両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって両案は、全会一致をもって可決せられました。 ―――――・―――――

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) この際、日程に追加して、電子工業振興臨時措置法案(内閣提出)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員会理事近藤信一君。 〔近藤信一君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 過半数と認めます。よって本案ば可決せられました。 ―――――・―――――

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) この際、日程に追加して、社会教育法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。文教委員長岡三郎君。 〔岡三郎君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1957/04/26

26参議院 本会議 第30号

○副議長(寺尾豊君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 次会の議事日程ば、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会 ―――――・――――― ○本日の会議に付した案件 一、新議員の紹介 一、国土開発縦貫自動車道建設審議会委員の選挙 一、特派大使任命につき議決を求める件 一、日程第一 滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案 一、日程第二 旅館…