寺光忠
会議録に記録された「寺光忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 874 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参事(第二部長)
- 直近の発言日
- 1948/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙法改正に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 874 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 本件については、すでに関係方面の了解を得ており、又委員会審査省略の要求が出ております。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 今までの時間と現在の時間の割当は殆んど違いないと思いますが、今までは録風会五十分、民自党二十分、民主党二十分、社会党二十分、無所属懇談会十分、共産党十分、只今大体こういうふうになつております。今度新政クラブは十分というようにまあなつております。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 合計いたしまして二時間二十分ということに只今申上げた数字ではなります。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 比率はこれは非常に大まかな大体数字ですから間違いはないと思います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 只今申上げました数字のうち録風会の五十分というのは、現在の比率から申しますと、不均衡に多過ぎるので、只今録風会の方の御了解を得て四十分ということに……。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) この委員会審査省略は、本会議で省略するかしないかを先ずお諮りいたしますから、それでそのときに反対の方は起立されないということになるのでございます。それで委員長からもお話があると思いますが、この委員会では満場一致で、或る場合は御意見も採決して満場一致ということにいたしましても、分れておる場合は決を採るということをせられない方がよいのじやないかというような考えを持ちますが……(「同感」と呼ぶ者あり)
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 本会議では必ず決を採らなければなりませんのです。ただ問題は、この案そのものを月曜日に載せるか、火曜日に載せるかということに問題が移るわけであります。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 御了解だけ得て置きたいと思います。常任委員は始めの十六までの委員会の委員を必ず持つておらなければならんという建前になつておるのであります。ところがその委員を交替せられるときの手続といたしましては一應辞任せられるという手続をとりますので、辞めることができないのが辞めることになる恰好になりますが、それも手続上止むを得ませんので、例えば橋本逓信委員が辞任するということになりますと、辞任の許可をとりまして議場で御許可を得ると…
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 旧國会法の時代、改正前には辞めてもよいという建前になつておりましたが、今度辞められないことになつております。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 今度の改正からでございます。今度の改正からできないのでございます。更迭の場合は一應形式的にはちよつと恰好が惡いのでございますけれども、辞任させるという建前をとつてそれから議長の方で外の委員会の方に指名するという恰好になります。その点だけ御了解を得たいというだけでございます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) 火曜日に、請願が水産委員会から上つておりますのが七、八件ございます。それと司法委員会から法律案が二件上りましたので、その件につきまして火曜日に本会議を開くことになりますので、その点だけを御報告申上げます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(寺光忠君) さようでございます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(寺光忠君) 決議案は一人で出せるのであります。
第3回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(寺光忠君) 議席の件につきましては、今回内閣が送りましたので、それから現在の議席が大体第一回國会以来、ずつと同じような場所であります関係上、それらを若干入れ換えるというようなことを事務局の案といたしまして作りました。その案は演壇から見まして、眞中に民主自由党四十八名の席を取ります。それから民主自由党の右の方へ、現在の丁度反対になりますが、緑風会七十七名、それからその緑風会の前、右の端の方へ共産党が四名、その後に無所属懇談会十九名…
第3回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(寺光忠君) 議院運営委員だけをやるということはできないという建前になつております。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(寺光忠君) 只今事務総長から御説明いたしましたように、國会法の五十五條の二というものが今回加えられました関係上、至急に交渉会的な役割をするものを、御決定願わなければならないんでございますが、事務総長が御説明いたしましたものと重複いたすかも分りませんけれども、一應全般に亘つて事務局の見解を申上げたいと思います。五十五條の二によりますと、議長は、議事の順序その他必要と認める事項について、小委員と協議することができるという書き方になつ…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(寺光忠君) 竹下さんの御意見も、議院運営委員会と、今度できます委員会との関係が、一般の本委員会と小委員会との関係でないということはお認めになつていると思うのでございますが、小委員会であるということにいたしますと、小委員長というものを作り、小委員長が常に小委員会の決定を本委員会に報告しなければそれは効力を発しない、そういう性質のものではない筈であるというところから、形式的にはともかく本委員会と小委員会の親子関係はないということを申…
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(寺光忠君) 衆議院におきましては、御承知のように、まだ本格的な議院運営委員会ができ上つておりません。只今でき上つております議院運営委員会は暫定的と申しますか、そういうふうな建前ででき上つております。従いまして、今の議院運営委員会では本当の本格的なこの協議会についての決定をするという意気込みではないかに聞いております。ただ衆議院事務局の意向等を参酌すれば、大体只今私共の方で御説明いたしましたようなことだろうかと考えております。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(寺光忠君) 過半数出られなければ委員会が開かれないということはないということです。
第3回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(寺光忠君) それは後ちに。委員の数を決めてからの問題になろうかと思います。例えば全員が当るという場合ができますと、その問題はなくなります。