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自由民主党衆議院参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2000/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会35 件・35%
  • 予算委員会第六分科会29 件・29%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 国家基本政策委員会7 件・7%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党2000/07/19

第148回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○宮路委員長 次に、上川陽子君。

自由民主党2000/07/19

第148回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○宮路委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、農林水産委員長の重責を担うことになりました宮路和明でございます。 御承知のとおり、農林水産業は、食料の安定供給の確保のほか、国土・自然環境の保全など、各般にわたり大変重要な役割を担っておりますが、今日、我が国の農林水産業を取り巻く内外の諸情勢は極めて厳しいものがございます。 このような状況の中で、農林水産業発展のため、本委員会に課せられた使命はまこ…

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いまして八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 岸本 光造君 西川 公也君 二田 孝治君 松下 忠洋君 安住 淳君 鉢呂 吉雄君 丸谷 佳織君 一川 保夫君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 この際、谷農林水産大臣、石破農林水産政務次官及び三浦農林水産政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣谷洋一君。

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 農林水産政務次官石破茂君。

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 農林水産政務次官三浦一水君。

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮路委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由民主党2000/04/26

第147回 衆議院 建設委員会 第12号

○宮路委員 ただいま議題となりました土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、日本共産党、保守党、自由党及び社会民主党・市民連合を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、既に質疑の過程において委員各位におかれましては十分御承知のところでありますので、この際、案文の朗読をもって趣旨の説明に…

自由民主党2000/04/14

第147回 衆議院 建設委員会 第9号

○宮路委員 自民党の宮路和明であります。このたび都市計画法が三十数年ぶりに改正されるということになりまして、大変意義ある改正である、こう思っておるところでありますが、建設総括政務次官にまずお尋ねをいたしたいと思っております。 一つは、我々国民そして国家にとって最も大切な資源といいますか、それは土地であり、そして水である。この二つがしっかりと管理される、利用されるということが国家国民の存続の最大の基盤である、私はこう思っておるわけでありま…

自由民主党2000/04/14

第147回 衆議院 建設委員会 第9号

○宮路委員 ひとつ、今の総括政務次官の御答弁、その線に沿って、きちっと誤りなきを期してやっていただきたいものだな、私はこう願う次第であります。 次に、今回の改正案の最大のポイントとして、私は、いわゆる線引き、市街化調整区域そして市街化区域の線引きの問題が、原則としてこれは地方公共団体の選択に、第七条の改正によってゆだねることになった、こういうことだと思います。それ自体、地域の実態に本当に即した土地利用調整が行われるという観点から、それは…

自由民主党2000/04/14

第147回 衆議院 建設委員会 第9号

○宮路委員 ぜひ、私は、地方自治体の判断にゆだねた、そのことを契機として、従来の国が一方的に線引き対象地域を決めて線引きをやらせた、その結果いろいろな反省があるわけでありますから、その原点に立ち返って、見直しを含めてしっかりとした指導を、今回線引き対象として法律で定められた地域以外の地域についてはそういったことをぜひ指導し、弾力的な、地域の実態に本当に即した土地利用というものがなされるように、あるいはまちづくりがなされるように、この際強…

自由民主党2000/04/14

第147回 衆議院 建設委員会 第9号

○宮路委員 建前は、今おっしゃったようにそういうことで、第二十一条に確かに「都市計画の変更」という規定が入っておるわけであります。ところが、この都市計画に関する基礎調査の結果を踏まえて変更する必要が明らかになったときと書いてあるのですが、この基礎調査は県がたしかやることになっておって、市町村はやることにはなっていないですね、そうだと思います。 そうすると、市町村に、先ほどお話があったように、基本的な都市計画の役割はおりてしまった、そうな…

自由民主党2000/04/14

第147回 衆議院 建設委員会 第9号

○宮路委員 今局長の説明を聞いてよくわかったわけでありますが、大変結構な制度である、システムであるというふうに私は思います。その趣旨に沿ってこれはきちっと運用されますように、ひとつ先ほどの点とあわせてしっかりしたまた指導、そして制度の普及徹底を図ってもらいたい、こう思うわけであります。 この特定用途制限地域についてちょっと懸念されることは、今どこでも全国的に起こっていることとして産業廃棄物の処理場といったような、いわゆる迷惑施設、これを…

自由民主党2000/04/14

第147回 衆議院 建設委員会 第9号

○宮路委員 そのとおりだとすれば、これは私の危惧も杞憂だ、こういうことになるわけであります。どうかそれが杞憂になるように、しっかりとこの新しい制度の運用に遺憾なきを期してもらいたい、このことをお願い申し上げて、私の質問を終えたいと思います。ありがとうございました。