宮田重文
会議録に記録された「宮田重文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 638 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(宮田重文君) 午前中に引き続いて委員会を再開いたします。 まず、請願第四十五号、熊本県五名市立願寺温泉に逓信保養所設置の請願を議題といたします。 まず御説明を願います。
第29回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(宮田重文君) 本件につきまして、郵政当局の御所見を伺いたいと思います。
第29回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(宮田重文君) 本件につきまして御質疑または御意見のある方は、御発言を願います。本件は議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(宮田重文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願います。 ―――――――――――――
第29回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(宮田重文君) 引き続きまして午前の議題に移ります。
第29回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(宮田重文君) 本問題につきましては、大体この委員会において明らかにされたようにも考えられるのでありますが、森中委員からのお話もありますので、委員長理事打合会にその取扱いを御一任を願います。 本日の委員会は、以上をもって散会いたします。 午後四時三十二分散会
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) これより委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 六月二十七日横川正市君が辞任され、山口重彦君が選任されました。また、二十八日剱木亨弘君が辞任されまして、大野木秀次郎君が選任されました。さらに、本日山口重彦君、黒川武雄君、大野木秀次郎君及び最上英子君が辞任され、横川正市君、鶴見祐輔君、館哲二君及び苫米地英俊君が選任されました。 —————————————
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) 次に、参考人の出席要求についてお諮りいたします。 去る六月二十日森中委員より、郵便法第七十九条の解釈等について参考人の出席要求の発言がありました。本件に関しましては、委員長及び理事打合会において十分検討をいたしましたが、その時期等について意見の一致を見ませんので、この際、本委員会にお諮りいたしたいと存じます。これについて、この委員長理事打合会の経過を簡単に申し上げますが、お申し出の参考人については、他の委員会の状…
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) 今、その郵便法七十九条に関する問題については、当面の事態が進行中のものもあり、これに対して推移を見て、それからでもよろしいじゃないかという意見が多いわけでございます。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) 本件については、関連の委員会といたしましては、もちろん本委員会も関連はございますけれども、当然法務委員会あるいは社会労働委員会、そういうところで深い関連をやはり持つわけであります。従って、社会党におかれても、党議として御決定に相なった、委員会でそういう参考人の意見を聴取するという党議をおまとめになったというお話も山田理事から伺いました。従って、私の方でも国会対策等にも諮りまして、その結果、もし党としておきめになっ…
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) 必ずしも絶対に参考人を呼ぶということに反対だということではないわけであります。ただ、時期的に今が適当な時期であろうかどうかということについての意見の一致を見なかったというのが、主要な点でございます。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) ある適当な時期にはそういうことも認めてもよかろうということであって、本旨として絶対反対だということは出ておりません。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) いや、その機会には適当な時期はいつであるかということについての、詳細に突き詰めた御議論まではいたしてありませんけれども、少くとも、今日の段階にはその時期でないというのが委員長理事打合会の結果でございます。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) 委員長理事打合会も、決して森中委員の御発議を軽視しておるという気持で取り扱っておりません。それは、そういうお申し出については、慎重に十分検討した結果、そういうことに相なっておりますので、ありのままを申し上げておるわけであります。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) 速記つけて。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) この件につきましては、十分、あなたの方の代表で出ておられる山田理事から、皆様に御了承がいくようにお話があり、その結果、そういう、結論としては本委員会に諮って態度を決定していこうという結論をもたらされたわけでありますから、私は委員長として、結論はこの委員会で求めなければ出ないものと、こういう強いあなたの方の理事のお申し出によって取り計らいをしておるわけであります。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) どの二点ですか。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) 委員長は、委員長理事打合会においては、諮りました結果、決して、参考人を呼ぶことについて、本質としては認めるという見解を結論としては得ておらないので、そういうはっきりとしたことは申し上げかねます。同時に、時期等についても、いつが適当な時期であるかということは、他の当面の事態の推移によって決定さるべきものであって、今日、その時期がいつであるかということを明確にお答えする段階ではないと、こういうふうにお答えするよりない…
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(宮田重文君) お答えをいたしますが、委員長理事打合会は、決してさような気持をもって運営をしておるわけではないのでありまして、従って、意見の一致を見ない理由をもって、本委員会に諮って、全委員の御意向を聴取いたしながらこの結末をつけるのが至当であろうという、あなたの方の代表理事の御発言によって、このお諮りをしておるわけでありますから、さよう御了承を願いたいと思いますし、私どもは十分意見の一致を見て円満な形が出ることをこいねがってお…