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自由民主党参議院
総発言数
638
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

638 20 を表示
自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 次に、本日は電波法の一部を改正する法律案について審査する予定でありましたが、都合により放送法の一部を改正する法律案を議題といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれより放送法の一部を改正する法律案に対し、質疑を行います。

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 速記をつけて下さい。

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) ただいま山田委員から御発言がございましたが、そういう御希望の線に沿うていくということに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 御異議がございませんければ、さように取り進めて参りたいと思います。

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) この点について御意見ございますか。

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) お答えいたしますが、理事会では、先ほど来いろいろ御懇談のうちにも、そういう問題にも触れて、実は公聴会がいいか、参考人がいいかというようなことについても、お話し合いをしたわけですが、そ際には、公聴会というと、まあ一週間前にそういう手続やらいろいろな必要もあると、それからまあ公聴会ほどのことでなくも、実質的には、公聴会にしても、参考人の形でも、御意見を聞く分にはそう大差ないのではないか、だから、この際は参考人を呼ぶと…

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 速記をつげて。

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) この際申し上げておきますが、あなたの方でも正式の手続をもって党と党との話し合いに持ち込んだとおっしゃるが、その正式の話の持ち込みというのは、あなたの方でおっしゃっているよりは時間が相当ずれております。私は、山田理事から言われて、こういう申し入れがあったのだが、お前の方は承知のはずだろうということを言われたのですが、私どもはちっとも知らなかった。それで衆議院の私の方の理事に聞いても知らなかった。そこで、そういう事実…

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 速記をつけて。

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 速記つけて。

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 速記つけて。 放送法の一部を改正する法律案について、公聴会を開くか、参考人にするか、これらの点について、理事会に御一任をいただきたいと思いますし、なお、その人選等についても、御一任をいただいて進めて参りたい、日時等についても同様、できるだげ皆さんの御趣旨を尊重しながら協議したいと思いますから、御一任をいただきたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) 異議なしと認めます。 —————————————

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) それから、テレビジョン受像機及びラジオ受信機に対する物品税の引き下げについて、逓信委員会の決議として、大蔵委員会に申し入れをするということをおまかせいただいておりましたが、これについての案文も大体できておるのでございますが、これは少し検討を要するところも、御承知のようにこの前御意見が出て、ありますので、この申し入れの案文は、決定後皆さんにお諮り申し上げて、それからにいたしますか、それとも……。

自由民主党1958/04/03

28参議院 逓信委員会 第16号

○委員長(宮田重文君) それでは、現在の案文——多少文字を変えたいという点もございますが、一応現在の案文を朗読してみます。 テレビジョン受像機及びラジオ受信機に対する物品税引き下げについて 本件に関しては屡屡貴委員会の配意を煩して参ったところであるが、現行テレビジョン課税率は、十七吋以上百分の三十、十四吋以下百分の二十但し昭和三十三年六月三十日までは百分の十七となっている。テレビジョンは単なる娯楽用奢侈品ではなく、その利用されている分野…