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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,343
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1963/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
  • 災害対策協議会29 件・29%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,343 20 を表示
自由民主党1963/01/26

43衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1963/01/26

43衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 ただいまの田中君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/26

43衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 御異議なしと認めます。よって、稻葉修君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長稻葉修君に本席をお譲りいたします。 〔稻葉委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1962/12/10

42衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1962/12/10

42衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 ただいまの古川丈吉君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/10

42衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 御異議ないと認めます。よって、稻葉修君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長稻葉修君にお席をお譲りいたします。 〔稻葉委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1962/09/03

41衆議院 内閣委員会 第12号

○宮澤委員長代理 岡田利春君。

自由民主党1962/09/02

41衆議院 内閣委員会 第11号

○宮澤委員 ちょっと関連して。この問題は非常に重大でありまして、ただいま提案者のお話だと、それはどこで聞いたかというたら、野党の諸君並びにその他の話を聞いて、そう思ったというお話ですが、御承知の通り、野党の諸君はどこから材料を得たか、おそらく私は労組から得たと思う。今日の調達庁のありさまは、もう労組の役員だけが離れてしまって、大体の者は全部今施設庁に合併してもらいたい。そこで、組合の大会を開こうというたって、労組は逃げちゃって大会は開け…

自由民主党1962/04/17

40衆議院 本会議 第37号

○宮澤胤勇君 中小企業基本法案につきまして、その提案の理由及びその概要を御説明申し上げます。 わが国の中小企業者か、鉱工業生産の拡大、商品流通の円滑化、海外市場の拡大等を通じ、国民経済の発展と国民生活の安定とに寄与してきた事情については、今ここにあらためて申し上げるまでもなく、すでに各位の十二分に御承知のことと存じます。 私は、このような中小企業者が、今後も自由にして公正な競争原理を前提とする近代自由経済のうちにあって、変わることなくそ…

自由民主党1962/04/17

40衆議院 本会議 第37号

○宮澤胤勇君 ただいま社会党の中村君から五項目にわたる御質問がありました。その大部分は、私がお答えする前に佐藤通産大臣がお答えをしております。私はその余っておるところだけについてお答えをいたします。 このたびの私どもの出した基本法はちっとも目新しくないじゃないか、世間で言っておるようなことばかり並べておるじゃないか。ごもっともであります。世間で言わないような、キツネを馬に乗せたようなことを言っても、実態論になりません。世間の要求しておる…

自由民主党1962/04/17

40衆議院 本会議 第37号

○宮澤胤勇君 春日君の御質問に対して、私に関する点についてお答えいたします。 春日君は、さすがにこの道の大家でありまして、傾聴すべき御質問を受けたのでありまするが、やはり民主社会党としてのお立場から、観念的なお考えも加わっておるようでありますから、私は順次一つお答えをいたします。 大企業の今日のありさまからして、中小企業との格差をどうして少なくしていくか、解消するか、その根本的な問題が載っておらぬじゃないか、ことに、弱肉強食のこの事態に…

自由民主党1961/12/15

40衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1961/12/15

40衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 ただいまの大野市郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/12/15

40衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 御異議なしと認めます。よって、濱地文平君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長濱地文平君にこの席をお譲りいたします。 〔濱地委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1961/10/12

39衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○宮澤委員 私は前の休会中の災害協議会において政府に求めたのでありますが、そのままになっておることが一つあります。それは水力ダムによる上流の河床上昇からくる被害について、政府において一つ内閣へ審議会を設けて、この水力ダムからどういう被害が起こるかということを これはもう被害が起こることははっきりしております。私どもの関係の地方の天龍水系などにおきましては、水力ダムから八キロも十キロも上流において、三十年間に十五メートル、五十尺河床が上が…

自由民主党1961/10/12

39衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○宮澤委員 関係各省の技術家もしくはその他によって連絡会議を開き、技術者が寄って対策を御研究になること、それはもう政府として当然のことであり、またそれはやっていただいてけっこう、必要なことと思います。しかし一般の世間に対して、これは非常に大きな問題になっておりますから、やっぱりそういう協議会なり技術関係の会議からも意見も資料も出す。断片的に意見が新聞などに載っておるのを見ると、水力ダムについては技術的に解決の方法があって心配はないという…

自由民主党1961/09/29

39衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで委員長の職務を行ないます。 ただいまより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1961/09/29

39衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 ただいまの古川丈吉君の御動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/09/29

39衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○宮澤委員 それでは濱地文平君が当委員会の委員長に御当選になりました。 本席を濱地文平君に譲ります。(拍手) 〔濱地委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1961/08/30

38衆議院 災害対策協議会 第10号

○宮澤協議委員 厚生等小委員会の審査の概要について御報告申し上げます。 当小委員会におきましては、六回にわたり関係各省より被害状況及びその対策につき説明を聴取する一方、昭和三十四年の伊勢湾台風の際の被害状況並びにその対策と今次災害の特殊性とを比較いたしながら、熱心なる質疑と協議懇談を重ねて参ったのでありますが、その詳細につきましては会議録に譲ることといたしまして、関係各省別にその大要を申し上げます。 まず、大蔵省所管関係でありますが、今…