宮澤洋一
会議録に記録された「宮澤洋一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,552 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金9 件
- GX・脱炭素8 件
- AI5 件
- エネルギー3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会78 件・78%
- 情報監視審査会9 件・9%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 舩後靖彦君。
第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 三浦靖君。
第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) それでは、まず白石参考人。
第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) 次に、大場参考人。
第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 岸真紀子君。
第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) 大場参考人。指名されてからお願いします。
第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言はありませんか。 新妻秀規君。
第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) 他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたします。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○会長(宮沢洋一君) ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。 本調査会の調査テーマについて御報告いたします。 理事会等で協議いたしました結果、三年間を通じた調査テーマを「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」とすることに決定いたしました。 また、本調査テーマの下、一年目の調査につきましては「資源エネルギーと持続可能社会をめぐる情勢」について調査を進めていくことになりましたので、併せて御報告を…
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○会長(宮沢洋一君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○会長(宮沢洋一君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号
○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○宮沢洋一君 ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。 本院規則第八十条の八において準用する第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が会長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより会長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○宮沢洋一君 ただいまの岸君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○宮沢洋一君 御異議ないと認めます。よって、会長に私、宮沢洋一が選任されました。(拍手) ─────────────
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本調査会の会長に選任されました宮沢洋一でございます。 本調査会は、国政の基本的事項のうち、原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関し、長期的かつ総合的な調査を行うことを目的として設置され、次の通常選挙までの三年間存続するものであります。 調査会長の責務を果たすに当たりまして、委員の皆様の御指導、御協力を賜りながら本調査会を運営してまいりたいと存じ…
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) ただいまから理事の選任を行います。 本調査会の理事の数は八名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤啓君、滝波宏文君、三浦靖君、岸真紀子君、塩田博昭君、梅村みずほ君、竹詰仁君及び吉良よし子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十二分散会